■ 災害情報 ■

災害取材・防災のプロが提言 「企業は平時から情報公開を」(外部リンク・「広報会議」2019年4月号 特集 災害リスク 広報が備えておくべきこと)
災害報道の今昔とこれからの役割(外部リンク・新聞通信調査会「メディア展望」2019年2月号(686号))
情報の「つながり」から、人の「つながり」へ=「TEAM防災ジャパン」(外部リンク・内閣府・広報ぼうさい、2018年春号)
センセーショナリズムと取材の安全(「災害情報学事典」第2部メディア第3章マスコミ 災害情報学会(編)(朝倉書店、2016年3月)
SNSで分かりやすく発信、印刷して観光関係者にも配布−桜島ミュージアム(災害情報学会ニュースレター第63号 特集:火山災害と住民とのリスクコミュニケーション・2015年10月)
不確実な予知を前提に、火山防災協議会を機能させよ(災害情報学会ニュースレター第60号 特集:御嶽山噴火・2015年1月)
大震災におけるマスメディアの役割−伝え手からみたリスク・コミュニケーションの在り方(セキュリティタイム・2014年9月)
被災地のニーズに応えたもう一つの災害情報=調査研究成果を伝える大島での住民セミナー(災害情報学会ニュースレター第56号 特集:「伊豆大島の衝撃」を受けて・2014年1月)
報道の立場から見た新型(豚)インフルエンザ騒動(外部リンク・消防科学と情報99・2010冬号、2010年2月)
「危機管理マニュアル どう伝え合う クライシスコミュニケーション」第3部マス・メディア対応(共著、イマジン自治情報センター、2009年9月)
過剰報道を防いだ感染研の勉強会(災害情報学会ニュースレター第38号(2009/07) 特集:新型インフルエンザ)
新聞・通信社と災害報道(弘文堂「災害情報論入門」(2008年12月)第5章第4節)
ニュースにならない取り組みを共有する=防災リスクマネジメントWebが目指すこと(減災Vol3、2008年3月)
新しいニッポンの常識に=本格運用が始まった緊急地震速報(月刊フェスク・08年2月号)
緊急地震速報で始まる新しい地震との付き合い方=ニッポンの新しい常識に(国土交通省広報誌「国土交通」平成19年12月号)
会議の「見える化」で進めやすかった支援-県市合同会議=特集:能登半島地震(外部リンク・消防科学と情報no.90、2007年秋号)
連載「防災」と「情報」−災害の影響を少しでも軽減するためにはどうすればよいのか(1)-(12)((社)日本広報協会月刊「広報」、2007年4月〜2008年3月)
都市の安全性に関する現状と問題点−マスコミの立場から(第19回「大学と科学」公開シンポジウム『ここまで進んだ日米の都市地震防災』(2004年11月)の講演収録集)
地震取材を一変させた先駆者、そしてなゐふるml生みの親 ー菊地正幸教授(月刊地球号外45「菊地正幸教授