■ 災害情報 ■

SNSで分かりやすく発信、印刷して観光関係者にも配布−桜島ミュージアム(災害情報学会ニュースレター第63号 特集:火山災害と住民とのリスクコミュニケーション・2015年10月)
不確実な予知を前提に、火山防災協議会を機能させよ(災害情報学会ニュースレター第60号 特集:御嶽山噴火・2015年1月)
大震災におけるマスメディアの役割−伝え手からみたリスク・コミュニケーションの在り方(セキュリティタイム・2014年9月)
被災地のニーズに応えたもう一つの災害情報=調査研究成果を伝える大島での住民セミナー(災害情報学会ニュースレター第56号 特集:「伊豆大島の衝撃」を受けて・2014年1月)
報道の立場から見た新型(豚)インフルエンザ騒動(外部リンク・消防科学と情報99・2010冬号、2010年2月)
過剰報道を防いだ感染研の勉強会(災害情報学会ニュースレター第38号(2009/07) 特集:新型インフルエンザ)
新聞・通信社と災害報道(弘文堂「災害情報論入門」(2008年12月)第5章第4節)
ニュースにならない取り組みを共有する=防災リスクマネジメントWebが目指すこと(減災Vol3、2008年3月)
新しいニッポンの常識に=本格運用が始まった緊急地震速報(月刊フェスク・08年2月号)
緊急地震速報で始まる新しい地震との付き合い方=ニッポンの新しい常識に(国土交通省広報誌「国土交通」平成19年12月号)
会議の「見える化」で進めやすかった支援-県市合同会議=特集:能登半島地震(外部リンク・消防科学と情報no.90、2007年秋号)
連載「防災」と「情報」−災害の影響を少しでも軽減するためにはどうすればよいのか(1)-(12)((社)日本広報協会月刊「広報」、2007年4月〜2008年3月)
都市の安全性に関する現状と問題点−マスコミの立場から(第19回「大学と科学」公開シンポジウム『ここまで進んだ日米の都市地震防災』(2004年11月)の講演収録集)
地震取材を一変させた先駆者、そしてなゐふるml生みの親ー菊地正幸教授(月刊地球号外45「菊地正幸教授ー想い出と業績」、2004年4月)
1万年をイメージできる感性を地域に養えるか=「宮崎を造った火山の話」から地域メディアの役割を考える(月刊地球「大規模カルデラ噴火ーそのリスクと日本社会」特集号、2003年11月)
・兵庫県・国際検証要約マスコミ(時事通信社刊「地方行政」2000年2-3月)
教室からインターネット、地域一体で実現 −兵庫の5小学校で連続「ネットデイ」(時事通信社刊「内外教育」99年12月18日号)
伊勢湾台風40年全国率先市民みえサミット 第1分科会「災害と情報について考える」(リンク) 1999年12月4日 三重県鈴鹿市三重県消防学校 主催 全国率先市民みえサミット実行委員会
「情報ボランティアって何?=その目指す社会と役割=」 InterCnet シンポジウム  1998年7月4日(土) 神戸市教育会館501号室


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