■ 自然災害の理解・防災教育・ジオパーク ■

シリーズ「つながる力で地域防災力向上」その6 学会・専門組織との連携術〜足りない部分を補うために「餅屋」とつながる(月刊フェスク・2015年9月号)
地震や火山の『なぜ?』を引き出す−地震火山こどもサマースクールの実践 共著/林信太郎秋田大学教授(学校運営誌平成27年7月号、特集「なぜ?」を引き出す)
シリーズ「つながる力で地域防災力向上」その5 大学との連携術〜担い手を育てるために、知識や智恵、経験とつながる(月刊フェスク・2015年5月号)
シリーズ「つながる力で地域防災力向上」その4 ジオパークとの連携術(後編)〜観光やまちづくりとつながる(月刊フェスク・2014年8月号)
シリーズ「つながる力で地域防災力向上」その3 ジオパークとの連携術(中編)〜観光やまちづくりとつながる(月刊フェスク・2014年4月号)
この星で幸せに暮らすための地球科学(外部リンク・NPO法人地学オリンピック日本委員会ニューズレター Chiorin! no. 12・2014年4月)
シリーズ「つながる力で地域防災力向上」その2 ジオパークとの連携術(前編)〜観光やまちづくりとつながる(月刊フェスク・2013年10月号)
シリーズ「つながる力で地域防災力向上」その1 地元気象台との連携術〜ハザードを知るプロ集団とつながる(月刊フェスク・2013年6月号)
「?」を「!」に=ジオパークで山形をもっと楽しもう(山形応用地質第32号、2012年10月)
足元のローカルを楽しみながら備える=「ジオパーク」で進む地域文化としての防災(自然災害科学95 Vol.29,No.3,特集記事なぜ「防災ブーム」はやってこないのか?(外部リンクpdf) 2010年12月)
新たな視点で魅力説く=伊豆の台地の物語(静岡新聞書評、2010年10月)
地域を知りこの国を知って備えるために防災教育を(外部リンク)(奈良県安全・安心通信コラム、2010年8月)
地震火山こどもフォーラムin東京(外部リンク)フォーラム報告書(A4カラー90ページ。pdf51M、2009年11月)
変動帯「日本列島」の驚異と向き合う=新たな観光資源にと各地で取り組み−世界ジオパークが今秋にも誕生(時事「トップコンフィデンシャル」2009年2月3日号)
自然の恵みと激しさの実感で、専門家任せから脱却=遠ざける防災からリスクを見える化して防災意識の日常化を(「CE建設業界」2008年11月号)
地震火山こどもサマースクール9年、私たち374人の次世代に何が伝わったか(第5回火山都市国際会議島原大会(COV5)ポスター発表pdf、2007年11月)
「一人の百人力より、百人の一人力」=どう進めるか、減災の国民運動(東海地震防災セミナー2007)
「もっと、暮らしに工夫を」=地震火山のサマースクールに参加した子どもたちの言葉から学ぶ(広報「消防基金」18年10月号)
六甲山のふもとから見えること(月刊「きんもくせい」、2006年5月号)
足元を知るための裏方に=全国を概観した地震動予測地図(「文部科学時報」平成18年3月号)
「備え」を実践するために郷土の成り立ちを理解する(外部リンク)(災害被害を軽減する国民運動の推進に関する専門調査会 (第2回)内閣府hp資料pdf、2006年1月)
納得して備えるために、地震学に何が出来るか−触媒役から見た震災10年(月刊地球2006年3月号、特集「日本の地震学:この10年,これからの10年」=地球惑星科学関連学会2005年合同大会特別セッション講演集)
災害文化を根付かせるために(建築士会報特集企画「防災・減災・耐震」、2005年9月号)
全国の概観からローカルの展開へ−これまでの10年とこれから(月刊地震レポート「SEISMO」 特集「何がどこまで変わったか−阪神