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時事通信社  解説委員 中川和之


政府自治体委員会委員など

・現
○総合科学技術・イノベーション会議 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「レジリエントな防災・減災機能の強化」プログラム会議委員(2014ー)
○総務省消防庁「自主防災組織等の充実強化方策に関する検討会」委員(2016-)
○文部科学省「中央教育審議会」臨時委員(2016-)
○文部科学省「国立研究開発法人審議会」委員(2015-)
○国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 評価委員(2016-)、農村工学研究部門運営委員(2016-)
○国立研究開発法人海洋研究開発機構 文部科学省委託研究「南海トラフ広域地震防災研究プロジェクト」運営委員会委員(2013-)
○宮城県「みやぎ景観アドバイザー」(2013-)
○京都府「危機管理アドバイザー」(2009-)
○気象庁「気象業務の評価に関する懇談会」委員(2007-)
○国立研究開発法人建築研究所国際地震工学センター国際地震工学研修・普及会議委員(2007-)
○内閣府「防災教育チャレンジプラン」実行委員会委員(2007-)
・元
○文部科学省「文部科学省独立行政法人評価委員会」委員(2014)
○総務省消防庁「消防力の整備指針及び消防水利の基準に関する検討会」委員(2013-2014)
○文部科学省「地域防災対策支援研究プロジェクト公募選定委員会」委員(2013)
○福島県防災計画の見直しにかかる有識者会議・座長(2012)
○中央防災会議・専門委員「災害時の避難に関する専門調査会」委員(2010-2012)
○内閣府「家具等転倒防止対策の推進に関する検討委員会」委員(2011-2012)
○文部科学省「全国生涯学習ネットワークフォーラム」準備委員会・企画実施委員会(2011)
独立行政法人防災科学技術研究所「官民協働危機管理クラウドシステム」運営委員会委員長(2011-2014)
○独立行政法人防災科学技術研究所「防災コンテスト」審査委員会委員(2010-2012)、同委員長(2013)
○独立行政法人産業総合研究所活断層・地震研究センターの研究ユニット評価委員会委員(2010-2014)
○総務省消防庁「市町村長を対象とした風水害対策研修の在り方に関する調査・有識者懇談会」委員(2010-2011)
○内閣府・「災害被害を軽減する国民運動に関する懇談会」委員(2009)
○独立行政法人海洋研究開発機構 文部科学省委託研究「東海・東南海・南海地震の連動性評価研究」運営委員(2008-2013)
○文部科学省防災教育支援推進プログラム「防災教育支援事業」技術審査委員(2008-2010)
○気象庁・総務省消防庁「震度に関する検討会」委員(2008-2009)
○総務省消防庁「救急業務高度化推進検討会」委員(2007-2009)
○気象庁「静止気象衛星に関する懇談会」委員(2008)
○気象庁「事業評価監視委員会」委員(2007-2008)
○文部科学省「防災教育支援に関する懇談会」委員(2007-2008)
○横浜市「救急業務委員会」委員(2007-2009)
○内閣府「大規模災害発生時における情報提供のあり方に関する懇談会」委員(2006-2007)
○全国社会福祉協議会「災害ボランティア活動中核コーディネーター研修プログラム開発委員会」委員(2006-2007)
○総務省消防庁「救急業務におけるトリアージに関する検討会」委員(2006-2007)
○内閣府「防災ボランティア活動検討会」メンバー(2005-2013)
○中央防災会議・専門委員「災害被害を軽減する国民運動の推進に関する専門調査会」(2005-2006)
○総務省消防庁「武力攻撃事態等における安否情報のあり方に関する検討会」委員(2005-2006)
中野区広報品質評価委員会(2005-2006)
○厚生労働省「大規模災害救助研究会」専門分科会委員(2000)
○神戸市「震災復興の都市政策的検証と提言」研究会委員(1999)

大学客員・非常勤講師など

・継続
○法政大学人間環境学部非常勤講師「災害政策論」(2014年4月ー7月,2015年4月-7月,2016年4月-7月,2017年4月-7月予定)
○静岡大学防災総合センター客員教授(2010年8月-)
・ふじのくに防災フェロー養成講座「防災法制度」(2011年12月、2012年12月、2013年12月、2014年12月、2016年1月、2016年12月、2018年1月予定)
・学際科目「地震防災」非常勤講師(2007年12月「災害報道」、2008年12月「災害報道」、2010年1月「災害報道」、2011年1月「災害報道」、2011年12月「市民防災」、2012年12月「市民防災」、2013年12月「市民防災」、2014年12月「市民防災」、2016年1月「市民防災」)
・教育学部総合科学教育課程「科学ジャーナリズム論」集中講義非常勤講師(2003年9月、2007年12月、2009年12月、2011年12月)
○名古屋大学大学院環境学研究科 総合防災論2・非常勤講師(2008年1月、2009年1月、2010年10月、2011年10月、2012年10月、2013年10月、2014年10月、2015年10月、2016年10月)
・元
○秋田大学教育文化学部非常勤講師 人間環境課程・課程共通科目「災害社会情報学」集中講義・非常勤講師(2010年10月、2012年11月、2014年12月)
○和歌山大学南紀熊野サテライト 紀州郷土学2A(2015年5月)
○東京大学科学技術インタープリタター養成プログラム科学技術ライティング演習Ⅰ(2014年10月)
○明治大学時事通信社寄付講座「社会の当事者としての災害メディア論」(2013年10月、2014年10月)
○山形大学人文学部非常勤講師 共通科目「地域社会論」(2012年5月)
○同志社大学外部講師「災害社会学」リスクの伝達メディアから学ぶ「受け手」「伝え手」のあり方(2010年6月)
○東京大学大学院情報学環総合防災情報研究センター外部講師「災害情報論」災害ボランティア論(2010年1月)
○お茶の水女子大学外部講師 人間社会科学科心理学コース専門科目「リスクと人間行動」(2008年11月、2009年11月)

学会委員会・研究会・NPO役員・地域活動

・現
○福祉防災コミュニティ協会 監事(2016-)
○月山ジオパーク推進協議会 アドバイザー(2015-)
○(一社)防災教育普及協会 理事(2014-)
○(公社)日本地震学会 理事(2014ー)、代議員(2014ー)、普及行事委員会委員(2004-2014、同委員長2004-13)、地震学を社会に伝える連絡会議委員(2014-)、「ないふるメーリングリスト」世話人代表(1999-)、広報委員会委員(1999-2003)、将来検討委員会委員(2002-2005)
○「日本ジオパーク委員会」委員(2008-)
○東海地震等に備えた災害ボランティアネットワーク委員会委員(2008-)
○地域防災支援研究会幹事(2005-)
○(特非)東京いのちのポータルサイト理事(2004-)
○日本災害情報学会 広報委員会委員(2003-)・副委員長(2013-)、hp小委員会委員(2001-2002)・委員長(2003-2004)、廣井賞委員会副委員長(2014-)
○(特非)CODE海外災害援助市民センター監事(2002-)
・元
○月山ジオパーク推進協議会設立準備会 アドバイザー(2014)
○日本財団特別基金「人材育成プログラム策定委員会」委員(2014)
○第4回アジア太平洋ジオパークネットワークシンポジウム(APGN)組織委員会委員(2013-2015)
○大分県「おおいたジオ国際フォーラム」実行委員会委員(2013)
東京大学地震研究所 地震・火山噴火予知研究協議会外部評価委員(2012-2013)
○日本学術会議 大規模地震災害総合対策分科会WG6「学際研究、複合災害を含めた学協会との連携」自然災害分野の学協会連合に向けた準備会(2010-2011)
○財団法人消防科学総合センター地域防災データ総覧編集委員会委員(2008-2010)
○厚生労働省健康安全・危機管理対策総合研究事業「健康危機管理従事者のリスク/クライシス・コミュニケーションスキル向上のための研修プログラムの開発と評価」研究協力者(2008-2011)
○科学技術連携施策群の効果的・効率的な推進「BSL-4施設を必要とする新興感染症対策」サブテーマ4 BSL-4施設に関するリスクコミュニケーションに関する研究会委員(2007-2009)
○厚生労働科学研究「地域健康危機管理におけるボランティア研究班」研究協力者(2007-2009)
○厚生労働科学研究「健康危機管理時のクライシスコミュニケーションのあり方の検討」研究協力者(2007-2009)
○「地球地図の学校」実行委員会(2006-2007)
○interCnet 監事(2000)
○トルコ北西部地震・緊急救援委員会(NGO'S KOBE)常任委員(以後台湾・エルサルバトル・インド救援委員会各常任委員)(1999-2001)
○1999トルコ大震災支援委員会世話人(1999)
○21世紀の関西を考える会 ボランティアを含んだ都市・地域防災チーム委員(1995)

地域活動

○ボーイスカウト 横浜96団団委員長(2015-)、96団ボーイ隊長(2013-2015)、同副長(2008-2013)、同カブ隊長(2005-2008)、同カブ隊副長(2002-2008)、同デンリーダー(1997-1998)、西宮25団カブ隊副長(1998-2002)、同ボーイ隊副長(1999-2002)、横浜南央地区副コミッショナー(2015-、2009-2012)
○横浜栄・防災ボランティアネットワーク運営委員(2006-)
○第3大船パークタウン管理組合理事(2003年度、2010年度)

共著書

・「危機管理マニュアル どう伝え合う クライシスコミュニケーション」(共著、イマジン自治情報センター、2009年9月)
・「災害情報論入門」(共著、弘文堂、2008年12月)
・「災害ボランティア論入門」(共著、弘文堂、2008年11月)
・季刊「都市政策」第118号「被災後の暮らしをどうたて直すか=経験を活かすために、普段からなすべきこと」(共著、神戸都市問題研究所編2005年1月)
・季刊「都市政策」第99号「くらし」を取り戻す災害救助体系の確立を(共著、神戸都市問題研究所編2000年)
・都市政策論集第19集 生活復興の理論と実践 生活支援の政策展開(共著、神戸都市問題研究所、99年1月)
・大震災を生き抜く(編集・共著、時事通信社1995年)

報告書・提言

災害時の避難に関する専門調査会報告〜誰もが自ら適切に避難するために(中央防災会議・「災害時の避難に関する専門調査会」、2012年3月)
地域防災データ総覧「岩手・宮城内陸地震 平成20年8月末豪雨編」(消防科学総合センター、2010年2月)
地域防災データ総覧「能登半島地震・新潟県中越沖地震編」(消防科学総合センター、2009年3月)
防災教育支援に関する懇談会 中間とりまとめ-「生きる力」を育む防災教育を支援する(文部科学省防災教育支援に関する懇談会、2007年8月)(文部科学省hp)
大規模災害発生時における情報提供のあり方に関する懇談会報告書(内閣府・大規模災害発生時における情報提供のあり方に関する懇談会、2007年3月)(内閣府hp、pdf)
災害被害を軽減する国民運動の具体化に向けた取組について(中央防災会議・災害被害を軽減する国民運動の推進に関する専門調査会、2006年12月)(内閣府hp)
中央防災会議 災害被害を軽減する国民運動の推進に関する基本方針(2006年4月、内閣府hp)
厚生労働省 大規模災害救助研究会報告書(厚生労働省・大規模災害救助研究会、2001年4月)
・震災復興の都市政策的検証と提言(震災復興の都市政策的検証と提言研究会、2000年2月)
・到来しつつあるボランティア社会を前提とした災害救援システムの実現に向けて (21世紀の関西を考える会 ボランティアを含んだ都市・地域防災チーム97年8月提言)

論文・外部原稿等

〔2016年〕
・センセーショナリズムと取材の安全、内閣情報集約センター(災害情報学会(編)「災害情報学事典」朝倉書店・分担執筆・2016年3月)

〔2015年〕
SNSで分かりやすく発信、印刷して観光関係者にも配布−桜島ミュージアム(災害情報学会ニュースレター第63号 特集:火山災害と住民とのリスクコミュニケーション・2015年10月)
シリーズ「つながる力で地域防災力向上」その6 学会・専門組織との連携術〜足りない部分を補うために「餅屋」とつながる(月刊フェスク・2015年9月号)
地震や火山の『なぜ?』を引き出す−地震火山こどもサマースクールの実践 共著/林信太郎秋田大学教授(学校運営誌平成27年7月号、特集「なぜ?」を引き出す)
・○地震火山子どもサマースクールの目指すもの(日本地震学会モノグラフ第4号学校・社会教育による地震知識の普及、2015年7月)
シリーズ「つながる力で地域防災力向上」その5 大学との連携術〜担い手を育てるために、知識や智恵、経験とつながる(月刊フェスク・2015年5月号)
不確実な予知を前提に、火山防災協議会を機能させよ(災害情報学会ニュースレター第60号 特集:御嶽山噴火・2015年1月)
対談・阪神・淡路大震災から20年=試行錯誤で成長 災害ボランティアのいまを探る(赤十字NEWS・2015年1月)

〔2014年〕
大震災におけるマスメディアの役割−伝え手からみたリスク・コミュニケーションの在り方(セキュリティタイム・2014年9月)
シリーズ「つながる力で地域防災力向上」その4 ジオパークとの連携術(後編)〜観光やまちづくりとつながる(月刊フェスク・2014年8月号)
この星で幸せに暮らすための地球科学(外部リンク・NPO法人地学オリンピック日本委員会ニューズレター Chiorin! no. 12・2014年4月)
シリーズ「つながる力で地域防災力向上」その3 ジオパークとの連携術(中編)〜観光やまちづくりとつながる(月刊フェスク・2014年4月号)
被災地のニーズに応えたもう一つの災害情報=調査研究成果を伝える大島での住民セミナー(災害情報学会ニュースレター第56号 特集:「伊豆大島の衝撃」を受けて・2014年1月)

〔2013年〕
シリーズ「つながる力で地域防災力向上」その2 ジオパークとの連携術(前編)〜観光やまちづくりとつながる(月刊フェスク・2013年10月号)
事前復興計画としての首都機能移転計画を(関東大震災90年首都防災ウィーク記念冊子、2013年9月)
シリーズ「つながる力で地域防災力向上」その1 地元気象台との連携術〜ハザードを知るプロ集団とつながる(月刊フェスク・2013年6月号)
・○大地動乱の時代を豊かに生き抜くために(警察政策学会資料第69号、長寿社会の安全・安心を目指して=超超高齢化社会へ向けての安全・安心の創造に関する研究−行政・警察・コミュニティの役割と実践下巻、第4編防災と超高齢社会、警察政策学会超超高齢化社会研究会編、2013年5月)

〔2012年〕
「?」を「!」に=ジオパークで山形をもっと楽しもう(山形応用地質第32号、2012年10月)

〔2010年〕
・○足元のローカルを楽しみながら備える=「ジオパーク」で進む地域文化としての防災(自然災害科学95 Vol.29,No.3,特集記事なぜ「防災ブーム」はやってこないのか? 2010年12月)
新たな視点で魅力説く=伊豆の大地の物語(静岡新聞書評、2010年10月)
地域を知りこの国を知って備えるために防災教育を(奈良県安全・安心通信コラム、2010年8月)
報道の立場から見た新型(豚)インフルエンザ騒動(消防科学と情報99・2010冬号、2010年2月)

〔2009年〕
過剰報道を防いだ感染研の勉強会(災害情報学会ニュースレター第38号(2009/07) 特集:新型インフルエンザ)
記者八人に一人がPTSDの恐れ(外部リンク・日本記者クラブ会報「クラブゲスト」、2009年3月 P.9)

〔2008年〕
・新聞・通信社と災害報道(弘文堂「災害情報論入門」(2008年12月)第5章第4節)
・現場から問題を汲み上げ、ネットワークを作り、協働を生み出す(弘文堂「災害ボランティア論入門」(2008年11月) 第6章 情報とつながり)
・自然の恵みと激しさの実感で、専門家任せから脱却=遠ざける防災からリスクを見える化して防災意識の日常化を(「CE建設業界」2008年11月号)
・自らが要援護者にならないために(「ふくし笠間」・横浜市栄区笠間地区社協広報紙、2008年9月)
・家庭でやるべきことは? 防災のプロ・中川和之さんに聞く(まぐまぐ!親子ニュース2008/06/11 号 【特集】「小学校の地震対策」)
・連載「防災」と「情報」−災害の影響を少しでも軽減するためにはどうすればよいのか(月刊「広報」、2007年4月〜)
(12)最終回 普段からできることを考える=広報が他の部署と連携して災害時に行政組織がどのような働きをするのか知っておく(2008年3月号)
(11)張り紙で何をコミュニケーションするか=13年ぶりに分かった赤枠の伝言メモ用紙−広報紙の予定稿と同じく災害時に役立つ張り紙のひな形を用意しておく(2008年2月号)
(10)火砕流の犠牲者を出した雲仙・普賢岳で災害報道のあり方を改めて考える−教訓を生かして平時から専門家と自治体が具体的な事態を想定した対策作りを(2008年1月号)
・ニュースにならない取り組みを共有する=防災リスクマネジメントWebが目指すこと(減災Vol3、2008年3月)
・新しいニッポンの常識に=本格運用が始まった緊急地震速報(月刊フェスク・08年2月号)

〔2007年〕
・緊急地震速報で始まる新しい地震との付き合い方−ニッポンの新しい常識に(国土交通省広報誌「国土交通」平成19年12月号)
・連載「防災」と「情報」−災害の影響を少しでも軽減するためにはどうすればよいのか(月刊「広報」、2007年4月〜)
 (9)各省庁や自治体が想定する情報提供の流れから実災害をイメージする−内閣府懇談会のまとめ資料(2007年12月号)
 (8)「テレビ・ラジオ・新聞」「全国・地方」で異なる意識 「被災者のために連携」では行政・メディアとも異論なく一致−内閣府懇談会(2007年11月号)
 (7)被災地内ではローカルメディアの役割重要 双方向性を活用した情報ポータルも 国際的発信の機能も想定した情報センターや被災者向けのワンストップセンターの整備を−内閣府懇談会(2007年10月号)
 (6)災害時に国がどのようなメッセージを発信するかを具体的に議論した内閣府懇談会 発災直後の段階から具体的なメッセージを出せるための準備が必要(2007年9月号)
 (5)情報面の改善見られた台風4号と原発事故のリスクに心配が残った中越沖地震 3年前の中越地震の経験を生かした柏崎市 災害対策本部会議の全面公開やウェブの災害対応(2007年8月号)
 (4)被災生活を支える情報をどう伝えるか−阪神・淡路大震災 災害時には自治体が責任を持って伝えることができる広報媒体の発行が重要(2007年7月号)
 (3)極限の中で最善を目指した阪神・淡路大震災の報道対応 大部屋を共有した臨戦型の広報体制で災害対策本部と報道陣に同志の絆が生まれた(2007年6月号)
 (2)住民に伝えるのはだれの役割か 被災者に今後の見通しを提供することが生活再建のカギ(2007年5月号)
 (1)国と自治体「経験の差」 「被災者目線の広報」には徹底した備えとシミュレーション訓練が必要(2007年4月号)
清涼飲料が災害救援の一翼を担うために(社団法人全国清涼飲料工業会季刊広報誌「清・飲・彩」、2007年7月25日号(vol.10))

〔2006年〕
「もっと、暮らしに工夫を」=地震火山のサマースクールに参加した子どもたちの言葉から学ぶ(広報「消防基金」18年10月号、pdf)
・六甲山のふもとから見えること(月刊「きんもくせい」、2006年5月号)
・災害時のトラブル減らすために、平時からの合意を=災害救助法(自治労通信「地域防災考」、2006年5月6日号)
・足元を知るための裏方に=全国を概観した地震動予測地図(「文部科学時報」平成18年3月号)

〔2005年〕
・災害文化を根付かせるために(建築士会報特集企画「防災・減災・耐震」、2005年9月号)
・あなたの自治体は、災害救助法を活用できますか?(「防災 実務のガイド 担当者のここまでとここから」寄稿コラム=高橋洋著、日本防災出版社、2005年6月)
・避難住民の救援は、災害救助法がベース=長期避難にも“仮設住宅”(近代消防2005年6月臨時増刊号 特集国民保護法)
・被災地の底力を引き出すために(国際開発ジャーナル2005年2月号)
・全国の概観からローカルの展開へ−これまでの10年とこれから(月刊地震レポート「SEISMO」 特集「何がどこまで変わったか−阪神・淡路大震災から10年」2005年1月号)

〔2000−04年〕
・地震取材を一変させた先駆者、そしてなゐふるml生みの親月刊地球号外45「菊地正幸教授−想い出と業績」(2004年4月)
・協働の場・ワークショップで、防災力の向上を(月刊フェスク2004年3月号)
・1万年をイメージできる感性を地域に養えるか=「宮崎を造った火山の話」から地域メディアの役割を考える月刊地球「大規模カルデラ噴火−そのリスクと日本社会」特集号(2003年11月)
・「市民による自立再建」めざす震災復興対策 被災後の経過をイメージし事前対策を(岩波「科学」、特集地震防災と危機管理[地震防災の現状と課題]、2003年9月)
・災害時対応から、平時の防災支援につなげるために=特集「災害ボランティア」(広報ぼうさい、2003年1月号)
・身近な風景を読み解く力を育み、防災意識の定着を(月刊フェスク2002年12月号)
・「餅屋」領域を超えて、専門機関と平時から連携を=防災基本計画などからみた「特殊災害」=(近代消防2000年10月号)
・被災地の子供たちに火山の本質をどう伝えるか「有珠山ウオッチング」の実践報告(中川和之・地震火山こどもサマースクール実行委員会、2000年日本災害情報学会研究発表大会予稿集)
・継続する活動から学びつつ発展=災害・救援ボランティアの現状と課題=(全国社会福祉協議会「月刊福祉」2000年3月号)

〔1996−1999年〕
・次世代に自然災害の本質をどう伝えるか−子どもサマースクールの実践報告(中川和之・地震火山子どもサマースクール実行委員会、1999年日本災害情報学会研究発表大会予稿集)
・地震研究とインフォームド・コンセント (日本理容美容教育センター研究紀要98年冬号)
・「毛布とおにぎり」から「間仕切り、風呂付き」へ=災害救助法の運用充実で昨年七月に新通達−厚生省= (近代消防 阪神大震災3周年 98年2月臨時増刊号)
・大震災から1年、どこまで進んだ防災対策(日本理容美容教育センター研究紀要96年冬号)

学会発表

・Contribution of seismology for the Geopark activities of Japan(日本のジオパーク活動に対しての地震学の貢献)、2013年地球惑星科学連合大会M-IS02「6International Geosciences and Geoparks Programmeのこれからポスター」 ・Kazuyuki Nakagawa、17 Years of Children's Geotour、第4回アジア太平洋ジオパークネットワーク山陰海岸シンポジウム、2015年9月
・中川和之、ジオパークの活動で自然災害を可視化する。日本災害情報学会、2014年10月
・中川和之、ジオパークの活動と火山防災。2013年地球惑星科学連合大会S-VC49・火山防災の基礎と応用ポスター、2013年5月
・Kazuyuki Nakagawa、 Executive Committee of SchoolChildren's Summers School on Earthquake and Volcano、13 Years of Children's Geotour、The 5th International UNESCO Conference on Geoparks 2012
・中川和之、地震動予測図は、社会の期待にどこまで応えているか=住宅耐震化促進に一役、第13回日本地震工学シンポジウム 2010
・中川和之、「地震」を社会と共有するための取り組みはどこまで進んだか、日本地球惑星科学連合 2010
・中川和之・地震火山こどもサマースクール実行委員会、11年続けてきた子ども向けジオツアー「地震火山こどもサマースクール」、日本地球惑星科学連合 2010
・中川和之・地震火山こどもサマースクール実行委員会、地震火山こどもサマースクールは400人の参加者に何を残したか、日本地球惑星科学連合 2009
・中川和之・清水芳恵・坂元優太・小山真人 地震火山こどもサマースクール9年、私たち374人の次世代に何が伝わったか.日本地球惑星科学連合 2008
・Kazuyuki Nakagawa, Yuta Sakamoto, Yoshie Shimizu, Masato Koyama Nine Years of School Children's Summer Course in Seismology and Volcanology. Cities on Volcano 5 Conference 2007
・中川和之、納得して備えるために、地震学は何が出来るか−触媒役から見た震災10年、地球惑星関連学会連合大会、2005
・中川和之、足元の東海地震を大学生はどう伝えたいか-静岡大学での集中講義WSから、日本災害情報学会、2004
・中川和之・小山真人・鍵山恒臣・橋本学・第4回地震火山こどもサマースクール実行委員会 第4回地震火山こどもサマースクール「活火山富士のひみつ」 地球惑星関連学会連合大会 2004
・Kazuyuki Nakagawa, Masato Koyama, Manabu Hashimoto, Eiji Kuwabara Kuwabara,Masaki Takahashi, Kojiro Irikura, Committee for Future Planning Committee for School Education The Seismological Society of Japan Education Program for Children and Youth by the Seismological Society of Japan the 2003 Meeting of the International Union of Geodesy and Geophysics 2003
・中川和之・小山真人、地震火山こどもサマースクール-3年間の成果と問題点、日本地震学会、2002
・中川和之、明石市民夏まつり花火大会歩道橋圧死事故、日本災害情報学会、2001
・中川和之・地震火山こどもサマースクール実行委員会、被災地の子供たちに火山の本質をどう伝えるか「有珠山ウオッチング」の実践報告、日本災害情報学会、2000
・中川和之・地震火山こどもサマースクール実行委員会、次世代に自然災害の本質をどう伝えるか−子どもサマースクールの実践報告、日本災害情報学会、1999

時事社内メディア(一般記事を除く)

〔2016年〕
・きみならできるBOUSAI−内閣府「一日前プロジェクト」の体験談から(時事フィーチャーサービス、こどもニュース連載、掲載紙=十勝毎日、苫小牧民報、陸奥新報、岩手日日、新潟日報、長野日報、静岡新聞、山陽新聞、宇部日報)
 ◎「津波は逃げた駅の階段まで」=自分の命を守る人になる、◎東日本大震災の「余震」、◎津波の警報(2016年12月配信)
 ◎「モルタル落ち、訓練時と避難路変更」=しっかり訓練しておく人になる、◎訓練は点検のチャンス、◎引き渡しルールの確認を(2016年11月配信)
 ◎「見知らぬおじいさんたちと手紙で交流」=気持ちを届ける人になる、◎気持ちを支えるメッセージ、◎個人の救援物資は第2の災害(2016年10月配信)
 ◎「高校生を相手に笑顔のおばあちゃん」=みんなを元気づける人になる、◎実際にできるボランティア活動、◎学校教育とボランティア活動(2016年9月配信)
 ◎「避難所のリーダーさんは中学生」=キャンプ経験を生かす人になる、◎キャンプで出来る非日常体験、◎文科省も防災キャンプ事業(2016年8月配信)
 ◎「知っていれば良かった、地震のこと」=知識で立ち向かう人になる、◎地震と断層、◎教科教育と防災教育(2016年7月配信)
 ◎ご近所の「がんばりや」で奮起=復興を支える人になる、◎復興まちづくり、◎復興とコミュニティ(2016年6月配信)
 ◎「避難所の消灯時間早く、困った試験勉強」=避難暮らしを支える人になる、◎学校と避難所、◎避難生活と学校教育(2016年5月配信)
 ◎「すごかった6年生」=下級生を守れる人になる、◎いつも机の下にもぐるのが正解?、◎自己判断求める学校防災マニュアル(2016年4月配信)
 ◎「6年の僕たちが1年生を誘導」=周りの命を守る人になる、◎「一日前プロジェクト」とは、◎子どもたちと逃げ切る約束(2016年4月配信)

〔2011年〕
・【地域防災ツール】イメージして備えるためにラジオドラマ作りを=第1回コンテストから(時事防災リスクマネジメントWeb、2011/01/21 11:40:00)

〔2010年〕
・【ベストプラクティス】災ボラ東海訓練/6-4 HPを開設し被災地に向けまずメッセージ=東京・名古屋の連絡所(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/11/09 11:00:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/11/11 09:30:00)
・【ベストプラクティス】災ボラ東海訓練/6-3 広域の支援センター候補地は卓球台のテーブルで=伊東市では大がかりなボラセン開設訓練(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/11/01 10:00:00)、(中)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/11/04 11:00:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/11/05 11:00:00)
・【ベストプラクティス】災ボラ東海訓練/6-2 資機材の搬入、設営も協働作業=政府の現地本部立ち上げ(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/10/05 11:30:00)、(中)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/10/06 11:30:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/10/07 11:00:00)
・【ベストプラクティス】災ボラ東海訓練/6-1 5年間の試行錯誤生かし、政府の現地対策本部に参画(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/09/14 10:00:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/09/15 10:00:00)
・【行ってきました】地震で新しいジオパークができる!=室戸岬でこどもたちが「新発見」(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/09/03 10:20:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/09/06 10:45:00)
・【行ってきました】エレベーターからめぐる再現被災地=ニンテンドーDSでクイズラリー-そなエリア東京(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/07/02 10:00:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/07/08 09:30:00)
・【徹底分析】「危機管理庁」消えた民主党、自民党は「津波対策」で新法、学校耐震化は新たな公共事業、社民は「防災先進国」打ち出す-主要9党マニフェストから(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/06/23 10:00:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/06/24 09:30:00)
・【ベストプラクティス】災ボラ東海図上訓練/5-5 「連携上の課題」に150を超える回答=受援力や連携力にも多くの気付き(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/04/14 11:00:00)
・【ベストプラクティス】災ボラ東海図上訓練/5-4 具体的課題に集中して議論=今後への手がかりに(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/04/13 09:30:07)
・【ベストプラクティス】災ボラ東海図上訓練/5-3 活動PRのメッセージ作りで協働作業=リエゾン役は県本部に状況報告(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/04/12 10:30:00)
・【ニュース解説】被害を少しでも減らすために排水施設の停止をいかに防ぐか=首都の大規模水害対策(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/04/06 09:00:00)
・【ベストプラクティス】災ボラ東海図上訓練/5-2 県内外のメンバーで支援センター立ち上げて課題整理(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/03/25 10:30:00)
・【ベストプラクティス】災ボラ東海図上訓練/5-1 広域での支援拠点の必要性を理解(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/03/24 09:00:00)
・【阪神15年】復興まちづくりの黒地 ・灰色地区を歩く(7)下町のエネルギーを見守る鉄人-神戸・六甲道地区(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/03/05 09:30:00)
・【ニュース解説】50年ぶりの経験をどう生かす=遠地津波の情報の出し方・伝え方-チリ地震・津波(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/03/03 09:30:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/03/04 10:00:00)
・【阪神15年】復興まちづくりの黒地・灰色地区を歩く(6)広い公園にかけまわる子どもたち-神戸・六甲道地区(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/02/26 09:30:00)
・【阪神15年】復興まちづくりの黒地・灰色地区を歩く(5)燃えた街の真ん中をせせらぎに-神戸市・松本地区(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/02/24 09:30:00)
・【阪神15年】復興まちづくりの黒地・灰色地区を歩く(4)水と石が醸し出す阪神間らしいまちなみ-芦屋西部地区(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/02/23 09:30:00)
・【阪神15年】復興まちづくりの黒地・灰色地区を歩く(3)周囲と調和した復興まちづくり-芦屋・若宮地区(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/02/18 09:30:00)
・【阪神15年】復興まちづくりの黒地・灰色地区を歩く(2)広い道路と広い公園に集会施設-西宮・森具地区(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/02/16 09:30:00)
・【阪神15年】復興まちづくりの黒地・灰色地区を歩く(1)公園に響く子どもたちの遊び声(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/02/15 09:30:00)
・【阪神15年・残された課題】(14)「地震」をどこまで伝えられたか=お任せ民主主義のくびきを乗り越えて(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/01/22 09:00:00)、(中)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/01/25 09:00:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2010/01/26 09:00:00)

〔2009年〕
・【ニュース解説】仕分け人も納得し応援も=静岡県の東海地震対策(時事防災リスクマネジメントWeb、2009/11/24 09:00:00)
・【ニュース解説】ポイントは説明力だが、無理解での議論に違和感-事業仕分け(時事防災リスクマネジメントWeb、2009/11/18 09:00:00)
・【行ってきました】人々の手で取り戻されていく豊かな暮らしの物語=映画「1000年の山古志」(時事防災リスクマネジメントWeb、2009/11/06 09:00:00)
・【行ってきました】復興は「革命」、「妥協」、そして「愛」=中越地震5年で国際シンポ(時事防災リスクマネジメントWeb、2009/10/23 10:00:00)
・【徹底分析】どう作る民主党の「危機管理庁」、省庁施策の寄せ集め自民党、公明・社民に具体策-主要8党マニフェストから(時事防災リスクマネジメントWeb、2009/08/28 09:45:00)
・【ニュース解説】「高度な情報を届ける」から「情報を使える人を育てる」気象庁へ=気象台も防災まちづくりの一員に(時事防災リスクマネジメントWeb、2009/06/18 10:24:10)
・変動帯「日本列島」の驚異と向き合う=新たな観光資源にと各地で取り組み−世界ジオパークが今秋にも誕生(時事トップコンフィデンシャル、2009年3月)
・【行ってきました】段ボールハウスに仮住まいの新しい展望をみた=13回迎えた震災対策技術展(時事防災リスクマネジメントWeb、2009/02/18 09:00:00)

〔2008年〕
・【論考・岩手・宮城内陸地震】廃校跡の公民館に手を入れ避難所に=コミュニティの集団生活で復興目指す(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/07/28 10:00:00)
・【論考・岩手・宮城内陸地震】TEC-FORCE初出動=技術屋集団が2次災害防止や復興の道筋に大活躍(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/07/22 09:00:00)
・【論考・岩手・宮城内陸地震】トップの指示をどう伝えるか=二次災害を防いだ防災相の一言(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/07/14 09:00:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/07/15 09:00:00)
・【論考・岩手・宮城内陸地震】3人目は説明要員=宮城県の応急危険度判定で初の試み(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/07/08 10:30:00)
・【論考・岩手・宮城内陸地震】活火山のふもとでは、揺れたら土砂災害を警戒する(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/07/01 10:30:00)
・【地域防災ツール】自由に使える災害写真データベースを公開=75の区分で参照-消防防災博物館(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/04/25 09:00:00)
・【ベストプラクティス】大賞に滋賀銀行、特別賞などに富士通、JEITA・CIAJ、日立電子サービス-BCAOアワード2007(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/04/10 10:30:00)、(中)(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/04/11 09:30:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/04/14 09:00:00)
・【ベストプラクティス】災ボラ東海図上訓練/3-1 ロールプレイ型から課題発掘型に(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/02/26 10:20:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/02/27 10:50:00)
・【行ってきました】緊急地震速報一辺倒から多様なアイデア展示へ-第12回震災対策技術展(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/02/04 09:00:00)
・【行ってきました】「焦らない」で「待つ」復興をデザインするための物語(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/01/23 10:00:00)
・【行ってきました】長い復興のプロセスを展示に-人と防災未来センター(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/01/17 10:00:00)
・【ニュース解説】全国初の119番トリアージ実施に条例、全市民にハンドブック配付へ(時事防災リスクマネジメントWeb、2008/01/11 09:00:00)

〔2007年〕
・【行ってきました】豊かな自然を日本列島の形成と結びつけて展示-国立科学博物館「日本館」(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/12/26 09:50:00)
・【行ってきました】野外のフィールドを生かす火山防災教育が世界各地で(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/12/05 10:30:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/12/06 09:30:00)
・【行ってきました】17年目の通過点=住民と専門家、メディアは対話から協働へ-雲仙・普賢岳噴火(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/11/26 11:30:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/11/27 11:30:00)
・【行ってきました】雲仙・普賢岳の「定点」であらためて考えさせられたリスクコミュニケーション(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/11/19 09:30:00)
・【行ってきました】地域と子どもたちをどうつなぐ-防災教育は確実にレベルアップ(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/11/13 10:50:00)
・【行ってきました】さらに幅が広がった災害対策ビジネス-危機管理産業展(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/10/22 10:50:00)
・【行ってきました】稼働凍結中の「P4」を動かすためのリスクコミュニケーションをどう進めるか(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/10/05 10:40:00)
・【ニュース解説】見えてきた手がかり=山積する課題を一歩一歩具体化-首都直下地震の避難・住宅対策(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/10/03 11:00:00)
・【ニュース解説】徐々に進む省庁での緊急地震速報の利活用(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/09/28 10:30:00)
・【ニュース解説】「最後のチャンス」を生かすために日ごろの備えを-緊急地震速報、来週からスタート(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/09/26 09:50:00)
・【行ってきました】地域のつながり強める「おやじの会」主催の防災キャンプ(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/09/19 11:20:00)
・【行ってきました】整備が進んだ有珠山のエコミュージアム(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/09/10 12:30:00)
・【行ってきました】災害時に海運を生かすために、東京湾のウオーターフロントで朝市を(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/09/03 11:15:00)
・被災後の暮らしは誰が立て直すか−「おたがいさま」精神は災害文化(月刊時事評論・日本の課題、外港知識普及会、2007年9月号)
・【BCP・そこが聞きたい】第7回 顧客に自社訓練への協力要請きっかけにビジネスも-戸田建設(3)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/08/01 09:00:00)

・【BCP・そこが聞きたい】第6回 人間のサプライチェーンをどう確保する-戸田建設(2)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/07/31 09:00:00)
・【BCP・そこが聞きたい】第5回 自社物件DB利用しWebで支援システムを構築、休日に訓練も-戸田建設(1)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/07/25 09:00:00)
・【BCP・そこが聞きたい】第6回 人間のサプライチェーンをどう確保する-戸田建設(2)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/07/31 09:00:00)
・【BCP・そこが聞きたい】第5回 自社物件DB利用しWebで支援システムを構築、休日に訓練も-戸田建設(1)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/07/25 09:00:00)
・【現地リポート】目に付いた新潟県の裏方支援、どう先読みするかがポイント-中越沖地震(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/07/19 11:12:31)、(中)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/07/23 09:30:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/07/24 10:00:00)
・【論考・能登半島地震】第11回 住まいの道具の一時避難を定番に(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/07/05 09:30:00) 、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/07/06 09:00:00)
・【政策解説】首都直下地震の震災廃棄物処理で耐震補強を考えた(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/06/29 10:30:00)
・【BCP・そこが聞きたい】第4回 社会の安心安全に貢献するためのBCPを-日建連(完)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/07/04 09:00:00)
・【BCP・そこが聞きたい】第3回 民間工事の再開は個別協議を想定-日建連(3)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/07/03 09:30:00)
・【BCP・そこが聞きたい】第2回 インフラ復旧を「応急業務」に位置づけ-日建連(2)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/06/28 09:00:00)
・【BCP・そこが聞きたい】第1回 インフラ復旧と民間施主との狭間でどう対応するか-日建連(1)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/06/27 09:00:00)
・【被災地リポート】進んだ倒壊建物の撤去、続く支援、見えない復興の道筋-地震2カ月(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/06/05 10:00:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/06/06 10:00:00)
・【論考・能登半島地震】第3回 災害対応経験者の人材プール制度を(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/05/31 09:00:00)
・【政策解説】「もちはもち屋」でようやく進みだした緊急地震速報の利活用や普及-関係省庁連絡会議から(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/05/29 09:00:00)
・【政策解説】119番トリアージは何のため?-消防庁検討会報告から(上)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/05/07 09:00:00)、(下)(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/05/18 09:00:00)
・【行ってきました】生きている山とどう付き合うか-箱根で考えたこと(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/03/14 09:30:00)
・【行ってきました】「恐るべし」の実態を見た-防災フェスタin名古屋大(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/03/05 10:00:00)
・【ベストプラクティス】災ボラ東海図上訓練/2-1 現場がかなりイメージできた2度目の訓練(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/02/28 09:00:00)
・【行ってきました】目立った緊急地震速報関連のサービス-第11回震災対策技術展(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/02/06 09:00:00)
・【行ってきました】「志は高く、敷居は低く」=スパイラル上がったボランティア(時事防災リスクマネジメントWeb、2007/01/23 10:00:00)

〔2006年〕
・【ポイント・インタビュー】周辺自治体の台風被害きっかけに防災システム整備=緊急地震速報の実験も-宮崎県清武町(時事防災リスクマネジメントWeb、2006/11/13 19:27:34)
・【行ってきました】「防災ねずみ算」で「エバキュエーション・リーダー」を育てる-災害情報学会(時事防災リスクマネジメントWeb、2006/10/31 10:15:00)
・【行ってきました】新しい出会いを探す楽しみ-危機管理産業展(時事防災リスクマネジメントWeb、2006/10/26 09:00:00)
・【行ってきました】阪神大震災の復興の過程を娯楽大作に-映画「ありがとう」(時事防災リスクマネジメントWeb、2006/09/20 09:00:00)
・【行ってきました】もっと「暮らしに工夫」が必要-子どもたちの言葉から学ぶ(時事防災リスクマネジメントWeb、2006/08/15 09:50:34)
・【行ってきました】震災の痛みと温もりを伝える-舞台|阪神淡路大震災(時事防災リスクマネジメントWeb、2006/06/23 09:40:15)
・【行ってきました】「次世代が生きていく権利」を学ぶ-映画「日本沈没」試写会(時事防災リスクマネジメントWeb、2006/05/31 10:30:42)
・【ポイント解説】自然災害時に活用できる国民保護の安否システム(時事防災リスクマネジメントWeb、2006/03/31 09:30:00)
・【ベストプラクティス】災ボラ東海図上訓練/1 中川・防災リスクマネジメントWeb編集長(時事防災リスクマネジメントWeb、2006/03/01 09:30:00)

〔2005年〕
・【行ってきました】「災害時の仕事を知らない」ことの問題をどう解決するか(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/11/28 11:41:00)
・【行ってきました】想像以上だった家が揺れる音=Eディフェンス(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/11/16 12:38:00)
・【気になる記事】要援護者支援で、大分県が実践的なマニュアル作成(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/10/28 20:34:00)
・【気になる記事】「国際防災支援室」の大臣提案、想定される災害を前提に、真のニーズの見極めを(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/10/17 10:51:00)
・【ポイント解説】真摯な姿勢が市民の共感呼ぶ=宮崎市の掲示板(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/09/21 22:55:00)
・【05年台風14号】市民と即時に情報共有=宮崎市災対がネット掲示板で実践(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/09/21 17:54:00)
・【徹底分析】総花の自民、緊急事態にウエートの民主、公明は耐震の具体数値化、「復興意欲」の共産、社民は生活再建支援法=衆院選マニフェスト(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/09/09 18:06:00)
・【ポイント解説】災害対応情報のリアルタイム発信、徐々に定着=避難所開設や防災無線の情報をネットで-台風11号(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/08/26 18:25:00)
・【ポイント解説】より強い揺れや津波を想起、問題点洗い出しは急務-宮城県沖の地震(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/08/22 22:07:00)
・【ポイント解説】「稲むらの火」の伝えること、伝えていないこと(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/07/08 13:49:00)
・【どう取り組むか、国民保護】(4)「毛布」と「おにぎり」を一方的に措置する救援に戻らないために(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/07/02 10:00:00)
・【どう取り組むか、国民保護】(3)仮設仕様の長期避難所も=平時から避難所のデータベース(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/06/27 10:00:00)
・【どう取り組むか、国民保護】(2)被災地外の避難地自治体も対象に(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/06/20 10:00:00)
・【どう取り組むか、国民保護】(1)避難住民の救援は、災害救助法がベース(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/06/15 13:00:00)
・【行ってきました】小振りの内陸直下地震、どこで起きる?=断層系の境目に注目-東大地震研のシンポ(時事防災リスクマネジメントWeb、2005/06/15 13:44:00)

〔1996-2002年〕
・地震マップで耐震診断の申し込み倍増−横浜市=住民参加で豪雨災害マップ作成−岐阜県清見村(時事通信社「地方行政」2002年1月)
・阪神大震災から5年特集(時事通信社刊「地方行政」2000年1月17,20日)
 「まちづくり」 次世代の都市計画、先端事例が被災地に
 「すまい」 仮設解消が最優先、公営住宅で量確保
 「いざっ」 「想定外」減らしつつ「想定外」の想定を

・教室からインターネット、地域一体で実現−兵庫の5小学校で連続「ネットデイ」(時事通信社刊「内外教育」1999年12月18日号)
・被災地から日本の「都市」の将来が見えた −震災4年−それで神戸は再生したのか(時事通信社刊「時事解説」1999年2月5日号)
・住民主体の災害図上訓練、各地に広がる(時事通信社刊「地方行政」1999年1月18日号)
・災害救助、50年ぶり抜本見直し=厚生省研究会報告書= (時事通信社刊「地方行政」1996年7月4日号)

講演・研修・報告・パネル等

〔2016年〕
○地域防災・危機管理・災害情報など
・パネルディスカッション・コーディネーター(防災シンポジウム「熊本地震に学ぶ」、2016年11月)
・パネルディスカッションコーディネーター(気象庁緊急地震速報防災シンポジウム、2016年11月)
・大震災の教訓と巨大地震災害への防災・減災対策の現状=備えはどこまで進んだか(神奈川大学生涯学習・エクステンション講座「3.11 東日本大震災の教訓と次なる巨大地震災害への防災・減災対策」、2016年11月)
・防災実践者による分野別のディスカッション3熊本地震と東日本大震災に学ぶ地域の防災力コーディネーター(第1回防災推進国民大会、2016年8月)
・質問コーナー進行役(平成28年熊本地震住民地震セミナー、2016年8月)
・大規模災害と危機管理=自治体トップに求められること−消防庁トップセミナー資料・首長メッセージの取材から(秋田県市町村長防災危機管理ラボ、2016年7月)
・いま、君たちができること=「そなえよつねに」の備えとは?(横浜南央地区平成28年度スカウトフォーラム、2016年7月)
・大規模災害と危機管理=自治体トップに求められること−消防庁トップセミナー資料首長メッセージの取材から(一宮市幹部研修、2016年7月)
・受け手に合わせてメディアを使い分け=マスコミも使って上手に情報発信、災害・危機管理時の情報発信のあり方(中国地方整備局広報対応実践セミナー、2016年6月)
・「避難」のスイッチ、どう入れる?(日本地震工学会津波等の突発大災害からの避難の課題と対策に関する研究委員会報告会、2016年5月)
・パネルディスカッション・ディスカッサント(防災科学技術研究所平成28年熊本地震に関する緊急報告会、2016年4月)
・他人ごと業界代表の防災自分事=伝え手になる(構想日本第223回J.I.フォーラム「防災も「他人事」から「自分事」へ」、2016年4月)
・パネル「地域の受援力と広域支援体制」コーディネーター、(横浜栄・防災ボランティアネットワーク総会、2016年4月)
・救助法の成り立ちや各地での活用(運用)実績(日本財団災害時支援活動コーディネーター育成研修、2016年4月)
・災害時の報道について=あなたも伝え手に!(平成27年度芦屋市防災士養成講座、2016年2月)
自然の恵みと災いを納得して備える(全国学校安全教育研究大会東京都学校安全教育研究大会第40回大会、2016年2月)
○ジオパーク関係
・学会横断リレートーク(東北ジオパーク学術研究者会議、2016年6月)
・ワークショップ「ジオガイドならではの伝え方」(JGNガイドフォーラム in 伊豆半島ジオパーク、2016年6月)
・パネルディスカッション「トップが語る月山ジオパーク推進への決意」コーディネーター(月山ジオツアーフォーラム、2016年3月)
・「ジオガイドとして考えること〜日本ジオパーク全国大会霧島大会宣言から」(栗駒山麓ジオガイド全体研修会、2016年3月)
・ジオパーク 大地に根付く スカウト活動(糸魚川1団スカウトフォーラム、2016年2月)
・パネルディスカッション「月山ジオパークの可能性を展望する」コーディネーター(月山ジオパークシンポジウム、2016年1月)
○ラジオ・テレビ出演
・熊本地方を中心にした地震について(ラジオ日本「岩瀬恵子のスマートNEWS」、2016年5月)
・災害ボランティアについて(ラジオ日本「岩瀬恵子のスマートNEWS」、2016年3月)

〔2015年〕
○地域防災・危機管理・災害情報など
・市町村長が語る「この大地に生きる覚悟」を聞く=首長版一日前プロジェクト(ひらつか防災まちづくりの会防災講演会、2015年12月)
・市町村長が語る「この大地に生きる覚悟」を聞く(名古屋大学減災連携研究センター自治体受託研究員研究会、2015年12月)
・いざにそなえて、いまからやっておきたいこと=取材して発信する地元密着メディアになろう(安城市減災まちづくり研究会、2015年11月)
・東日本大震災からまもなく5年、震災後の生活再建を考える パネルコーディネーター(地震フォーラムin兵庫、2015年11月)
・東日本大震災からまもなく5年、震災後の生活再建を考える パネルコーディネーター(地震フォーラムin富山、2015年11月)
・東日本大震災からまもなく5年、震災後の生活再建を考える パネルコーディネーター(地震フォーラムin長野、2015年11月)
・東日本大震災からまもなく5年、震災後の生活再建を考える パネルコーディネーター(地震フォーラムin北海道、2015年10月)
・それぞれの活動の質を上げるための「地と知と智」の枠組み=防災塾だるま(防災塾・だるま「第124回防災まちづくり談義の会」、2015年10月)
・大規模災害と危機管理=自治体トップに求められること=消防庁トップセミナー資料、首長メッセージの取材から(千葉県防災・危機管理トップセミナー=平成27年度 市町村長防災危機管理ラボ、2015年8月)
・被災者支援の仕組み(災害時支援活動コーディネーター(D-sac)養成研修、2015年7月)
・「いざ」に備え、情報の「受け手」から「つなぎ手」へ=身近なリスクを読み解く力を(徳島市市民防災研修会、2015年7月)
・住民・マスコミから見たクライシス・コミュニケーション=行政は誰に対して何を伝える責務があるのか(奄美大島町、2015年7月)
・住民・マスコミから見たクライシス・コミュニケーション=行政は誰に対して何を伝える責務があるのか(徳之島町、2015年6月)
・パネルディスカッション「巨大地震にどう向き合うか」コーディネーター (地震調査研究推進本部 20周年特別シンポジウム、2015年6月)
・受け手に合わせてメディアを使い分け=マスコミも使って上手に情報発信、災害・危機管理時の情報発信のあり方(中国地方整備局広報対応実践セミナー、2015年6月)
・その地での出来事を景観から読み解き、覚悟を決めておく−ジオパークの薦め(映像情報メディア学会アントレプレナーエンジニアリング研究会・シンポジウム「低頻度大規模災害のリスクマネジメント」、2015年3月)
・パネルディスカッションコーディネーター(第3回国連防災世界会議パブリック・フォーラム・26年度「地域防災対策支援研究プロジェクト」成果報告会、2015年3月)
・災害など危機時に求められる情報発信のあり方(本州四国連絡高速道路広報講演会、2015年3月)
・パネルディスカッション司会(神奈川県の企業防災・危機管理シンポジウム、2015年2月)
・住民・マスコミから見たクライシス・コミュニケーション=行政は誰に対して何を伝える責務があるのか(兵庫県広報研究大会、2015年2月)
・地象・気象のリスクコミュニケーターに=総力戦の最前線は気象台(気象大学校気象技術総合研修、2015年2月)
・パネルディスカッション「神奈川県に係る地域の人材を活用し、いかに“我が事の防災教育”を推進するか?」司会(神奈川県の学校防災教育研究集会、2015年1月)
・住民・マスコミから見たクライシス・コミュニケーション=行政は誰に対して何を伝える責務があるのか(鹿児島県大隅地区自治体職員研修、2015年1月)
・講演日本の防災教育、防災教育分科会進行役(JICA中国・第4回日中NGOシンポジウム−「災害対応及びNGOの国際化」、2015年1月)
・レジリエントな社会をつくるために、どうやって自治体を本気にさせるか(メモリアル・カンファレンスin神戸2015、2015年1月)
・公開シンポジウム「鶴岡における学校防災−新潟地震と東日本大震災をふまえて」コメンテーター(26年度東北地域自然災害科学研究集会、2015年1月)
○ジオパーク関係
・「ジオパーク」の変化と現状(月山ジオパーク全体ワークショップ、2015年12月)
・防災とジオパーク分科会・ネットワークで出来ることは コーディネーター(第6回日本ジオパーク全国大会霧島大会、2015年10月)
・日本のジオパークの現状(Mine秋吉台ジオカフェ、2015年9月)
・日本のジオパークの現状(東北ジオパーク学術研究者会議、2015年7月)
・悔しさと勇気と知恵を語り継ぎ、大地を読み解き、備えにつなげるジオパーク(鹿児島市職員研修、2015年6月)
・ジオパーク 地域の真の持続可能性のために(白山市職員研修、2015年5月)
・サイエンスの力を借りて、身近なナゾを地域の宝に(勝山市平成27年度わがまち魅力発酵事業審査会、2015年5月)
・そもそもジオパークってなに?〜地域資源を見直すジオパークの魅力を考える(和歌山大学南紀熊野サテライト、2015年5月)
・「ジオパーク」の変化と現状(磐梯山ジオパーク再審査に向けての勉強会、2015年3月)
・パネルディスカッション「ジオパークで広がる伊豆半島の可能性」コーディネーター(伊豆半島ジオパーク国際県民学術シンポジウム、2015年3月)
・基調講演「まるごと使おう ジオパーク」、トークセッションコーディネーター(第2回南紀熊野ジオパークフェスタ、2015年2月)
・講師(三陸ジオパーク・海から観るガイドプログラムのエージェント評価会、2015年2月)
○ラジオ・テレビ出演
・台風11号と最近の火山活動について(ラジオ日本「岩瀬恵子のスマートNEWS」、2015年7月)
・国連防災会議について(ラジオ日本「岩瀬恵子のスマートNEWS」、2015年3月)
・雪害について(ラジオ日本「岩瀬恵子のスマートNEWS」、2015年2月)

〔2014年〕
○地域防災・危機管理・災害情報など
・パネルディスカッション「蔵王山の火山活動と防災体制〜巨大地震発生後の火山活動に備える」コーディネーター(仙台管区気象台防災気象講演会、2014年11月)
・鼎談・巨大自然災害に備える司会(はまぎんベストパートナー、2014年11月)
・災害法制度の見直しと、被災者支援策の今後の展開(全労済協会マスコミ懇話会、2014年11月)
・「覚悟を決めて腕を磨け」伝え手からみた行政の法制度(第6回宇部市防災人づくり講座、2014年10月)
・「覚悟」は定まっているか=伝える中身を考える−首長として、災害に備えて、伝えねばならないことをイメージする(危機管理ラボ・佐賀県防災トップセミナー、2014年8月)
・住民・マスコミから見たクライシス・コミュニケーション=行政は誰に対して何を伝える責務があるのか(鳥取市職員広報研修、2014年8月)
・緊急時の報道対応と情報発信(鳥取県広報研修、2014年8月)
・記者会見・レクは何のため?=報道対応に振り回されないために立ち位置を明確にする(中国地方整備局危機管理広報セミナー、2014年6月)
・受け手に合わせてメディアを使い分け=マスコミも使って上手に情報発信(中国地方整備局広報対応実践セミナー、2014年6月)
・「覚悟を決めて腕を磨け」伝え手からみた311後の防災関連法制度の改定(防災塾だるま第106回防災まちづくり談義の会、2014年4月)
・パネルディスカッション「備えよう! これからの神奈川の災害に向けて」司会(「これから起こりうる神奈川県の地震と火山災害」、2014年3月)
・「復興とは時間がかかるものだ」地域の誇りを取り戻すために!(時事通信社社友会、2014年3月)
・シンポジウム全体講評(防災科学技術研究所第4回防災コンテスト、2014年3月)
・シンポジウムパネラー(「リスク社会のイノベーション2014−災害リスク情報を活用した協働型防災を目指して」、2014年3月)
・災害時の情報提供における現状と課題(市町村アカデミー防災と危機管理(実践的防災講座)、2014年2月)
・「いざ」に備え、情報の「受け手」から「つなぎ手」へ=身近なリスクを読み解く力を(郡山地方消防防災協会2014年防災の集い、2014年2月)
・助言、講評(気象庁地域防災力アップ支援プロジェクトミーティング、2014年2月)
・地象・気象の変化を読み解き伝える係から読み解ける人を育む係に=総力戦の最前線は気象台=20140212(気象大気象技術総合研修、2014年2月)
・地震や火山の恵みと子供たち(地震工学会第4回震災予防講演会、2014年2月)
○ジオパーク関係
・私の月山マイスターとジオパークの現状(月山ジオパーク構想学習会、2014年12月)
・ジオパークと自然災害アンケート結果報告(第5回日本ジオパークネットワーク全国研修会、2014年10月)
・首長セッション「ジオパークと地域活性化」コーディネーター(第3回東北ジオパークフォーラム、2014年8月)
・司会進行(日本地震学会・三陸ジオパーク推進協議会共催ガイド研修会、2014年7月)
・ジオパーク=地域の真の持続可能性のために(豊後大野市職員研修、2014年7月)
・ジオパーク=地域の真の持続可能性のために(萩市ジオパーク構想推進プロジェクトに係る職員研修、2014年5月)
・最先端の科学と住民とのコラボ=それが、ジオパーク(静岡県立静岡高校「地学」授業、2014年5月)
・パネルディスカッション「みんなで進めよう月山ジオパーク!」コーディネーター(月山ジオパーク構想シンポジウムin肘折、2014年3月)
・地域振興セッションコンビーナ(おおいたジオ国際フォーラム、2014年2月)
・日本のジオパーク運動(月山ジオパーク構想学習会in戸沢村、2014年2月)
・パネルディスカッションコーディネーター(セミナー「この島で生きるために・ジオパークと防砂 IN伊豆大島」、2014年2月)
・日本のジオパーク運動(セミナー「この島で生きるために・ジオパークと防砂 IN三宅島」、2014年2月)
・ジオパークフォーラム「魅力ある観光地の再建へ向けて」パネルディスカッションコーディネーター(伊豆大島ジオパーク、2014年2月)
・日本のジオパーク(ネットワーク)運動=課題と今後の展望(銚子ジオパーク講演会、2014年2月)
・パネルディスカッション「白神山地の価値〜大地の恵みと私たちのくらし」コーディネーター(白神山地・ジオパークフォーラム「白神山地って何だろう?」、2014年2月)
・日本のジオパーク(ネットワーク)運動=課題と今後の展望(霧島ジオパーク推進連絡協議会「臨時総会」、2014年2月)
・日本のジオパーク運動(月山ジオパーク構想学習会in羽黒町、2014年1月)
・日本のジオパーク運動と月山ジオパーク構想(山形ゆうキャンパス・ステーション やまがた夜話、2014年1月)
○ラジオ・テレビ出演
・広島土砂災害と御嶽山噴火について(ラジオ日本「岩瀬恵子のスマートNEWS」、2014年10月)
・台風8号と特別警報について(ラジオ日本「岩瀬恵子のスマートNEWS」、2014年7月)
・首都直下地震について(ラジオ日本「岩瀬恵子のスマートNEWS」、2014年4月)

〔2013年〕
○地域防災・危機管理・災害情報など
・桜島ジオパークを活かしたこれからの安全安心な地域づくり=「地元の誇り」と「おもてなしの心」で「ここだけ」の鹿児島に(鹿児島市安心安全アカデミー、2013年11月)
・「鶴見区における福祉避難所開設に向けての現状と課題」(大阪市鶴見区社協訓練報告講評・シンポジウムパネラー、2013年11月)
・受け手に合わせてメディアを使い分け=マスコミも使って上手に情報発信(久留米市広報研修、2013年11月)
・災害時の情報提供における現状と課題(市町村アカデミー管理職防災特別講座、2013年10月)
・普段から自分がメディアになる(第5回宇部市防災人づくり講座、2013年10月)
・大災害や危機管理時の首長の役割(兵庫県市町長防災危機管理ラボ・ワークショップ・コーディネーター、2013年10月)
・日本の防災教育(JICAトルコ防災教育プロジェクト、2013年8月)
・火山の情報を、いつ、だれに、どう伝えるか(気象大学校火山防災業務研修、2013年7月)
・地震の正体を見極める目を持つ=防災教育に参加した子供の発見に学ぶ(平成25年度関西大学高槻ミューズキャンパス公開講座・災害との付き合い方、2013年7月)
・ネット選挙運動の解禁(山形市選挙管理委員会選挙啓発リーダー研修会、2013年6月)
・大規模災害時、企業に求められる情報発信=いざのために、いまからできること(財大阪府タウン管理財団クラブ臨海研修、2013年6月)
・災害と危機管理=自治体トップに求められること−伝え手の経験からのお願い(香川県市町長防災危機管理ラボ、2013年6月)
・市民と一緒にリスク社会に立ち向かう=大地動乱の時代に警察が目指すべき協働社会−専門家はどこまで頼られるべきなのか、みなさんの責任感をどう生かすのか、例外的災害記者から皆さんへのお願い(山形県警察学校初任科、2013年6月)
・クロスロード(山形市防災リーダー研修会、2013年5月)
・災害時の情報発信のあり方=地方整備局の事務所は、誰に、何を、伝える係なのかをイメージし、平時から備えを(九州地方整備局広報官研修講師・WSコーディネーター、2013年5月)
・住民・マスコミから見たクライシス・コミュニケーション=行政は誰に対して何を伝える責務があるのか(「緊急時における情報発信のあり方〜クライシス・コミュニケーション〜」・全国市町村国際文化研修所、2013年2月)
・第3回「e防災マップコンテスト」「防災ラジオドラマコンテスト」シンポジウム(表彰式プレゼンター・パネラー、2013年2月)
・月山の意味=月山マイスター地形・景観・防災G(月山志津温泉雪旅籠の灯り、2013年2月)
・地象・気象の変化を読み解き伝える係から読み解ける人を育む係に=気象庁は総力戦の最前線(気象大学校気象技術総合研修専門職級、2013年2月)
・地域防災力アップ支援プロジェクト・ミーティング(気象庁、2013年2月)
・みんなが主役=セーフコミュニティ(長井市豊田地区公民館「地区を語る会」、2013年2月)
○ジオパーク関係
・ジオパークって?・鼎談コーディネーター(平成25年度三陸ジオパーク学術シンポジウム〜宮沢賢治が歩いた三陸ジオパーク、2013年12月)
・ジオパークってなに? 観光にどう生かせばいいの?(第2回桜島・錦江湾ジオパークセミナー、2013年11月)
・台風第26号による土砂災害、「分かっていたこと」「分かったこと」「分からないこと」(第1回伊豆大島住民セミナーコーディネーター、2013年11月)
・お客様に「気付く喜び」を提供するために=阿蘇の自慢話より,阿蘇を誉めてもらうガイドを・ASO4パフォーマンス大会(阿蘇ジオパーク世界ジオパーク国内候補地推薦決定記念プログラム、2013年11月)
・ジオパーク=地域の持続可能性のために(嬬恋村(浅間山)ジオパーク構想 ジオパーク勉強会、2013年10月)
・悔しさと勇気と知恵を語り継ぎ、ジオを読み解き、備えにつなげる(山陰海岸ジオパーク国際学術会議「城崎会議」国内招待講演、2013年10月)
・ジオパーク首長セッション(日本ジオパーク全国大会分科会コーディネーター、2103年10月)
・ジオパーク=地域の持続可能性のために(西川町月山ジオパーク構想学習会、2013年10月)
・地域を元気にする新たな可能性を求めて=ジオパークで魅力を再発見!(静岡大学防災総合センター教授会研修会、2013年9月)
・なぜ、多くの自治体がジオパークを目指すのか?(蔵王町議員・区長ジオパーク学習会、2013年8月)
・ジオパークとは?=人がいきいきと輝く持続可能な地域を作り続ける活動(蔵王(ZAO)広域振興協議会「ジオパーク」に関する学習会、2013月7月)
・勇気と感動、そして悔しさを伝えるために=復興と国立公園をつなぐジオパーク活動(三陸復興国立公園指定記念フェスタ指定記念セミナー、2013年7月)
・地域を元気にする新たな可能性を求めて=ジオパークで山形の魅力を再発見!(白鷹町ジオパーク学習会、2013年6月)
・ジオパーク=それは(持続可能な)=地域の誇り、骨太な観光、防災(伊豆大島ジオパーク・ガイドセミナー、2013年6月)
・みんなで進めよう山形のジオパーク(内外情勢調査会山形支部会員フォーラム、2013年5月)
・ジオパーク=地域の持続可能性のために(第2回栗駒山麓ジオパーク講演会、2013年2月)
・ゆざわジオパーク、スタート!ドキドキ、ワクワクを継続させよう!!(ゆざわジオパーク日本ジオパーク認定記念フォーラム・パネルディスカッション・コーディネーター、2013年2月)
・ようこそ、ジオパークのお仲間に=地域の誇り、骨太な観光、防災へ(鹿児島市まちづくりセミナー、2013年1月)
○ラジオ・テレビ出演
・災害の体験を防災に生かす 1日前プロジェクト(NHK福岡「はっけんラジオ」ライフネットワーク、2013年12月)
・伊豆大島の土砂災害(ラジオ日本「岩瀬恵子のスマートNEWS」、2013年11月)
・関東大震災90年(ラジオ日本「岩瀬恵子のスマートNEWS」、2013年9月)
徳光&木佐の知りたいニッポン!〜もし自分が災害にあったら〜想像から始める“防災減災”(政府インターネットテレビ、2013年8月)

〔2012年〕
・身近なリスクを読み解いて「いざ」その時に「いま」から備えよう=地域防災力の向上を目指して(山形市楯山公民館たてやま安心・安全講座、2012年12月)
・ようこそ、ジオパークのお仲間に(三陸ジオパーク推進協議会市町村別ワークショップ・宮古市、住田町、2012年12月)
・八峰白神ジオパークが始まった!(八峰白神・日本ジオパーク認定記念セレモニー・パネルディスカッションコーディネーター、2012年12月)
・災害と危機管理=伝え手の経験から語る自治体幹部に求められること(行財政調査会近畿懇談会、2012年11月)
・メディアの情報に惑わされず、自分で考えられる力を持つ!(みえ防災コーディネーター育成講座、2012年11月)
・日本ジオパーク高校生宣言を作ろう!(第3回日本ジオパーク全国大会分科会2高校生セッションコーディネーター、2012年11月)
・ワークショップ「語ろう!悔しい経験の我が市町での活かし方」(兵庫県市町長防災危機管理ラボコーディネーター、2012年10月)
・普段から自分がメディアになる(第4回宇部市防災人づくり講座、2012年10月)
・災害と危機管理=自治体トップに求められていること−伝え手の経験からのお願い(平成24年度「山形県防災トップセミナー」、2012年10月)
・キーワードは「当事者感」=地震防災とセーフコミュニティ(豊島区制施行80周年記念セーフコミュニティ・サミット分科会・地震災害の防止、2012年10月)
・防災・減災のために、ジオパークは何ができるか(東北ジオパークフォーラム・ジオの営みと上手に付き合うためにパネルコーディネーター、2012年9月)
・日本の防災教育(日本地震学会主催教員免許状更新講習「地震・津波を学校でどう教えるか−三陸地方の地球科学的特徴と理科教育」、2012年8月)
・座談会「復興ツーリズムとジオパーク」(三陸ジオキャラバン・地域学習会コーディネーター、2012年8月)
・市民と一緒にリスク社会に立ち向かう=大地動乱の時代に警察が目指すべき協働社会=専門家はどこまで頼られるべきなのか、みなさんの責任感をどう生かすのか、例外的災害記者から皆さんへのお願い(山形県警警察学校初任科研修講師、2012年7月)
・ジオパークで山形の魅力を再発見!(朝日町ジオパーク研究会、2012年7月)
・火山の情報を、いつ、だれに、どう伝えるか(気象大学校火山防災業務研修、2012年7月)
・研究室(ムラ)に立てこもるな、社会をもっと信じて、外に出よう!=伝え手の立場から(地震及び火山噴火研究将来構想シンポジウム招待講演、2012年7月)
・災害時の情報収集・提供の在り方(市町村アカデミー専門実務研修課程大災害と自治体〜東日本大震災からの教訓と実践、2012年7月)
・キーワードは「当事者感」(自分事感)=記者の目から見た防災とこれからの社会安全(警察政策学会シンポジウム 「東日本大震災とこれからの警察」、2012年7月)
・防災記者から見た震災から考える選挙=ニュースに振り回されず、判断する眼を持とう(山形市選挙管理委員会選挙啓発リーダー研修会、2012年6月)
・心の復興ストーリー〜大切にしたいこと(経済産業省麗水世界博覧会・復興関連イベント「日本元気祭」パネル・モデレーター、2012年6月)
・「想定外」と言わせない!=ジャーナリストの目から見た東日本大震災(神奈川大学2012年度連続講演会・大規模災害と減災講座、2012年6月)
・生徒の「生きる力」引き出し、大地動乱時代を乗り越えよう(山形県高等学校教頭・副校長会、2012年5月)
・東日本大震災の時の官邸・政府の対応から学ぶ想定外大規模噴火災害への備え=超巨大/破局噴火を未整理で政治家に任せる科学者は無責任(日本火山学会火山防災委員会、2012年5月)
・災害と危機管理=自治体職員に求められていること−伝え手の経験から分かっておいて欲しいこと(山形県村山総合支庁「村山地域行政連絡協議会」、2012年5月)
・災害と危機管理=自治体職員に求められていること−伝え手の経験から分かっておいて欲しいこと(山形市管理職研修、2012年5月)
・語りつぐために、東北ジオツアーの勧め=見て、聞いて、味わって、お金を落としてこよう−私たちからの「おいしかった」、「ありがとう」(かながわ防災セミナー、2012年3月)
・身近なリスクを読み解いて、「いざ」その時に「いま」から備えよう(千葉県いすみ市防災講演会、2012年3月)
・地域の絆をつくる(第2回防災コンテスト表彰式・シンポジウム審査員、パネラー、2012年3月)
・住民・マスコミからみたクライシス・コミュニケーション=行政は誰にたいして何を伝える責務があるのか(全国市町村国際文化研修所緊急時における情報発信のあり方〜クライシス・コミュニケーション、2012年3月)
・自治体に求められる災害時の危機管理−何が起きるかをイメージし、情報発信への備えを−主に災害から知るクライシスコミュニケーション入門(大阪広域水道企業団クライシス・コミュニケーション研修、2012年2月)
・市民と一緒にリスク社会に立ち向かう=警察が目指すべき協働社会−専門家はどこまで頼られるべきなのか、みなさんの責任感をどう生かすのか、例外的災害記者から皆さんへのお願い(山形県警警察学校幹部研修、2012年2月)
・多様なメディアを活用した災害時の情報提供(市町村アカデミー防災と危機管理〜減災と災害対応力の向上、2012年2月)
・復興の物語を作りだすためにジオパーク構想の活用を=実践的研究に大学の役割を期待(岩手県立大学総合政策学部震災復興研究シンポジウム、2012年2月)
・自治体に求められる災害時の危機管理=何が起きるかをイメージし、情報発信への備えを−賢い市民と防災テーマに協働のまちづくり(マッセOSAKA第82回マッセ・セミナー、2012年1月)
・普段から自分がメディアになる(第3回宇部市防災人づくり講座、2012年1月)
・大規模災害時の情報発信のあり方=自治体に求められる災害時の危機管理−何が起きるかをイメージし、情報発信への備えを(大阪府広報担当者サポートセミナー、2012年1月)

〔2011年〕
・おおいたONSENジオシンポジウム(パネラー、2011年12月)
・伝え続けることも復興への道筋=ジオパーク構想の積極的な活用を(自治体実務セミナーIWATE講師、2011年12月)
・足元のお宝で、じわっ(ジオッ)と盛り上がろう=ジオパークのすすめ(八峰白神ジオパーク推進協議会講演会、2011年12月)
・ジオパークで山形の魅力を再発見!(山形大学人文学部仙山交流研究会講師、2011年12月)
・東日本大震災の記憶を後世に伝え生かすために(いわて三陸ジオパーク震災復興シンポジウム・パネルディスカッションコーディネーター、2011年11月)
・どう進める?災害大国日本の防災教育=自然の営みと向き合える強さを持った次世代を!(かながわ防災セミナー、2011年11月)
・自治体に求められる災害時の危機管理−何が起きるかをイメージし、情報発信への備えを−賢い市民と防災テーマに協働のまちづくり(知多半島広域行政圏職員研修会講師、2011年11月)
・自治体に求められる災害時の危機管理−何が起きるかをイメージし、情報発信への備えを−賢い市民と防災テーマに協働のまちづくり(福知山市幹部研修講師、2011年11月)
・メディアの情報に惑わされず、自分で考えられる力を持つ!(みえ防災コーディネーター育成講座講師、2011年11月)
・?→! ジオパークで山形をもっと楽しもう(山形応用地質研究会講師、2011年11月)
・文部科学省全国生涯学習ネットワークフォーラム2011(第3分科会コーディネーター、2011年11月)
・市民と一緒にリスク社会に立ち向かう=警察が目指すべき協働社会−専門家はどこまで頼られるべきなのか、みなさんの責任感をどう生かすのか−例外的災害記者から皆さんへのお願い(山形県警警察学校初任科研修講師、2011年10月)
・「いざ」に備え、情報の「受け手」から「つなぎ手」へ=身近なリスクを読み解く力を(鈴鹿市防火協会40周年記念講演会講師、2011年10月)
・メディアの情報に惑わされないで自分で考えられる力を持つ!(栄東高校栄東中学・高等学校理科研究部SPP講座『最新技術・歴史地震・マスコミ(伝え手)から学ぶ総合地震学』、2011年10月)
・災害に強いまち・組織を創る−地域・企業・行政の連携、エリアマネジメントについて(危機管理産業展スペシャル・カンファレンスコーディネーター、2011年10月)
・災害と自治体職員の責務とは(山形市新規採用職員研修「東日本大震災と市職員の責務」コーディネーター、2011年10月)
・教育現場の防災は、子どもたちの「生きる力」の成長から(函館私学振興協議会研修会講師、2011年10月)
・国の災害対応を自治体はどう受け止める=実災害対応や災救法の運用を中心に(人と防災未来センター「災害対策専門研修」講師、2011年10月)
・大学は何に備えねばならないか=実災害対応を中心に、政府、自治体、住民、学生、企業、大学の役割から考える(神奈川大学大規模災害対策研究プロジェクト講師、2011年9月)
・大規模災害時の情報発信のあり方=自治体に求められる災害時の危機管理−何が起きるかをイメージし、情報発信への備えを(山形県広報研修会講師、2011年8月)
・日本の防災教育(日本地震学会・教員免許更新講習講師、2011年8月)
・自治体に求められる災害時の危機管理−何が起きるかをイメージし、自らの役割に備えを(山口県管理職特別課程研修、2011年7月)
・国の災害対応を自治体はどう受け止める=実災害対応や災救法の運用を中心に(人と防災未来センター「災害対策専門研修」講師、2011年5月)
・東海4県1市防災連携シンポジウム(パネルディスカッションコーディネーター、2011年5月)
・大規模災害時に市民の命と暮らしを守るために行政職員に求められること(山形市職員研修講師、2011年5月)
・大規模災害時に市民の命と暮らしを守るために行政職員に求められること(千葉県市長会・町村会秘書課長総務課長研修講師、2011年4月)
・日本の防災教育=内閣府・防災教育チャレンジプラン、文部科学省・防災教育支援事業(JICA研修トルコ国防災教育、2011年3月)
・マスメディアから見た危機時の情報発信=行政は誰に対して何を伝える責務があるのか(全国市町村国際文化研修所実践的課題解決型研修「緊急時における情報発信のあり方」講師、2011年3月)
・いつもの景色がワンダーランドに=ジオのひみつは君たちが解く(阿蘇火山博物館主催「火山と環境シンポジウム2011 はばたけ世界へ!」、2011年2月)
・国の災害対応と自治体の実力=実災害対応を中心に(パシフィックコンサルタンツ社内研修会、2011年2月)
・伝えるってなんだ!?(つくば災害情報コーディネーター養成講座ワークショップ、2011年2月)
・市民の命と暮らしを守るために行政職員に求められること=メディアから見た災害時の対応(滋賀県北県市町職員「防災危機管理」研修、2011年2月)
・消防庁風水害対策トップマネジメントセミナー埼玉県(コーディネーター、2011年2月)
・消防庁風水害対策トップマネジメントセミナー岐阜県(コーディネーター、2011年2月)
・住民・マスコミからみた自治体のクライシス・コミュニケーション(山口県管理者特別課程研修、2011年1月)
・第1回地域発防災ラジオドラマコンテスト記念シンポジウム(パネラー、2011年1月)
・災害時の災害情報後方支援活動=住民目線を中心に(シンポジウム「災害情報からの空間情報社会の形成」、2011年1月)
・みんなで支えあう新たな「共助社会」に向けて−ボランティアがつなぐ『希望・KIZUNA・おたがいさま』(平成22年度防災とボランティアのつどい座談会コーディネーター、2011年1月)
・わが地域の防災の取り組み−今、地域で、何ができる?(平塚市防災フォーラム、パネルディスカッションコーディネーター、2011年1月)
・「いざ」に備え、情報の「受け手」から「つなぎ手」へ(相模原市防災講演会、2011年1月)
・国の災害対応を自治体はどう受け止める=実災害対応や災救法の運用を中心に(四日市市職員研修、2011年1月)
・特集・地域の絆があなたを守る=第1回防災ラジオドラマコンテストから(NHKラジオ出演、2011年1月)
・得意技生かし防災力を高めよう=わが町をもっと素敵なところに(秦野市平成22年度「防災とボランティア週間」防災講演会、2011年1月)

〔2010年〕
・地域防災のススメ・生かそう被災者の声=一日前プロジェクトからヨコハマへのメッセージ(横浜市危機管理セミナー、2010年12月)
・横浜市民に対する防災情報の提供(土木学会市民の視点で地震防災を考える小委員会ワークショップ「市民の視点で地震防災を考える」コーディネーター、2010年12月)
・風水害発生時の対応について(兵庫県市町長防災危機管理ラボ危機管理演習コーディネーター、2010年11月)
・災害と地域力=地域のボランティアする力、受け入れる力(受援力)を高めるために(横浜市戸塚区社会福祉協議会地区社協研修、2010年11月)
・災害情報と災害報道=あなたもメディアです!(宇部市防災人づくり講座、2010年11月)
・市民の命と暮らしを守るために行政職員に求められること=メディアから見た災害時の対応、クロスロード神戸編(埼玉県東部環境管理事務所部局専門研修講師、2010年11月)
・マスメディアから見た危機時の自治体からの情報発信=首長は誰に対して、何を伝える責務があるのか(市町長防災危機管理ラボin滋賀講師・ワークショップコーディネーター、2010年11月)
・マスメディアから見た危機時の自治体からの情報発信=首長は誰に対して、何を伝える責務があるのか(鳥取県市町村長等防災危機管理トップセミナー講師・「班別危機管理演習」コーディネーター、2010年10月)
・市民の命と暮らしを守るために行政職員に求められること=メディアから見た災害時の対応(大阪市職員人材開発センター夜間自己啓発講座、2010年10月)
・市民の命と暮らしを守るために行政職員に求められること=メディアから見た災害時の対応(さいたま市危機管理当直職員研修、2010年10月)
・国の災害対応を自治体はどう受け止める=実災害対応や災救法の運用を中心に(人と防災未来センター秋期専門研修マネジメントコース:エキスパートA、2010年10月)
・マスメディアから見た危機時の自治体からの情報発信=首長は誰に対して、何を伝える責務があるのか(和歌山県市町村長防災危機管理ラボ講師、2010年10月)
・地域の絆をつくる2010年度e防災マップコンテスト(審査員・コンテスト記念シンポジウムパネラー、2010年9月)
・次の地震はどうなるのか、最新の研究と防災への活用(東海・東南海・南海地震の連動性評価研究中間報告会パネラー、2010年9月)
・いま、こどもたちに何が必要か(葛飾区小中PTA第8ブロック研修会講師、2010年9月)
・伊豆半島ジオパーク実現に向けて(伊豆半島ジオパーク構想シンポジウムパネルディスカッションコーディネーター、2010年7月)
・クロスロード災害ボランティア編(連合神奈川「災害ボランティア養成講座」、2010年6月)
・災害から子どもたちを守るために=親と地域ができること(葛飾区小中PTA合同研修会、2010年6月)
・「いざ」に備え、情報の「受け手」から「つなぎ手」へ(小田原市危険物安全協会、2010年6月)
・災害救助法のここがミソ(人と防災未来センター春期専門研修マネジメントコース:エキスパートA、2010年6月)
・希望のもてる社会づくり-いま、地域を考える-記念講演会「地域と防災」鼎談コーディネーター(全労済協会、2010年5月)
・マスメディアから見た危機時の情報発信=区民の命と暮らしを守るために(北区職員研修、2010年4月)
・地球と賢く付き合う市民になる(国際惑星地球年(IYPE)終了記念イベント「惑星地球フォルム2010inアキバ」パネラー、2010年3月)
・私にできること、皆さんができること(港南区社会福祉協議会港南区災害ボランティアネットワーク研修会、2010年3月)
・災害と地域力=ボランティアする力、受ける力(受援力)(海老名災害ボランティアネットワーク・災害ボランティア養成講座初級編、2010年3月)
・伝え手受け手から見たクライシスコミュニケーション=企業は誰に対して何を伝える必要があるのか(日本能率協会2010産業安全対策シンポジウム・クライシスコミュニケーション-危機管理対策に向けて、2010年2月)
・クロスロード災害ボランティア編ファシリテーター(町田市社協災害ボランティアコーディネーター養成講座初級、2010年2月)
・マスメディアから見た危機時の情報発信(全国市町村国際文化研修所実践的課題解決型研修「緊急時の情報発信のあり方」、2010年2月)
・鼎談危機事象をどう乗り切るか(兵庫県市町長防災危機管理ラボ、2010年2月)
・気象情報は市町村や住民の意志決定を支援できるか=メディアに依存せず、地域防災力向上に役割果たせ(気象大学校研修部気象技術総合研修専門職級講師、2010年2月)
・平塚市防災フォーラム「わが地域の防災の取り組み」ともに支え合う地域をめざしてパネルコーディネーター(平塚市、2010年2月)
・被災者に代わって伝えたいこと「もし、一日前に戻れたら・・・」(神奈川県央フォーラム基調講演・パネルコーディネーター、2010年2月)
・マスメディアから見た危機管理とトップの意思決定=行政はどう備えたらいいのか=「想定外を減らすために、普段から決めておくこと」(大和市職員セミナー、2010年2月)
・災害情報と災害報道=あなたもメディアです(芦屋市地域防災対策人材育成事業、2010年1月)

〔2009年〕
伝え手から見た阪神・淡路大震災15年−社会はどう変わったか(名古屋大学防災アカデミー、2009年12月) pdf
・みんなでできることを考えよう=災害を減らす国民運動から(本郷中央地区支えあい連絡会防災講座、2009年12月)
・クロスロード災害ボランティア編ファシリテーター(厚木社協災害救援ボランティア講座、2009年12月)
・神奈川区地域防災拠点運営委員会委員クロスロード講座ファシリテーター(横浜市神奈川区、2009年11月)
・皆さんは既にメディアだ=北条市民レポーター養成講座(新潟県柏崎市、2009年11月)
・マスメディアから見た危機管理とトップの意志決定=自治体はどう備えたらいいのか(長野県自治体幹部研修、2009年10月)
・災害ボランティアフィールドリーダー養成講座「避難所編」(世田谷ボランティア協会、2009年10月)
・餅は餅屋で活かせ得意技=情報の受け手から伝え手へ「防災ねずみ算の勧め」(名大総合防災論II減災編、2009年10月)
・災害救助法のここがミソ(人と防災未来センター秋期災害対策専門研修マネジメントコース:エキスパートA、2009年10月)
・練馬区安全安心・減災フェスタ 減災シンポジウムパネラー(練馬区、2009年10月)
・新型インフルエンザ=メディアは何を伝えたか(厚生労働科学研究費補助金「健康危機管理従事者のためのリスク/クライシスコミュニケーションスキル向上のための研修プログラムの開発と評価」研究班研修会、2009年9月)
・一日前プロジェクトってなに(防災フェア2009inはままつ防災教室、2009年8月)
・災害情報と災害報道=あなたもメディアです!(宇部市防災人づくり講座、2009年8月)
・災害・危機事象が起きたときマスコミをどう味方に付けるか(岡山県市町村長防災危機管理ラボ、2009年7月)
・気象庁は火山の何を伝えるのか(気象庁火山防災業務研修、2009年7月)
・マスメディアから見た危機管理とトップの意志決定=札幌はどう備えたらいいのか(札幌市、2009年7月)
・新潟県中越沖・震災復旧・復興シンポジウム「刈羽村の体験に学ぶ・地震と住まい」パネルコーディネーター(2009年6月)
・みなさんは既にメディアだ!=つくば市民レポーター養成講座(防災科学技術研究所、2009年6月から8月)
・人と防災未来センター「災害対策専門研修」(平成21年度春期)エキスパートA「国の災害対応」20090602人防研修、2009年6月)
・移動寺子屋in湯布院「減災から始まる地域づくり」パネラー(大分県由布市、2009年5月)
・「危機管理とトップの意志決定=備えはどこまで進んでいるか」(千葉県町村会町村長町村総務課長研修、2009年5月)
・「暮らしの安心は市民との共創で」(日本生活協同組合連合会、2009年4月)
・「情報の規格化、GIS化は何の役に立つのか」(内閣府・地理空間情報産学官連携協議会防災分野における地理空間情報の利活用推進のための基盤整備ワーキンググループ、2009年3月)
・図上(頭上)訓練コーディネーター(大和市災害ボランティアコーディネーター養成講座<中級編>、2009年3月)
・シンポジウム「緊急!神奈川における災害ボランティアの可能性を探る」コーディネーター(神奈川防災ギャザリング、2008年1月)

〔2008年〕
・災害ボランティア図上(頭上)訓練コーディネーター(神奈川県災害ボランティアネット、2008年12月)
・みんなの命を守る地域防災=わが町をもっと素敵なところに=餅は餅屋の得意技を生かす−うまく周りの手も借りよう(横浜市磯子区家庭防災員研修会、2008年11月)
・災害が起きたときマスコミをどう味方につけるか(熊本県危機管理ラボ、2008年11月)
・災害救助法のここがミソ!(人と防災未来センター災害対策専門研修、2008年10月)
・「いざ」に備え、情報の「受け手」から「つなぎ手」へ みなさんは地域のリスク専門家(京都府高圧ガス大会、2008年10月)
・美しが丘防災サミット・コーディネーター(横浜市青葉区美しが丘地区防災連絡会、2008年10月)
・災害と意志決定、備えはどこまで進んでいるか(兵庫県危機管理ラボ、2008年10月)
・私が自治体幹部にお話ししていること「災害が起きたときマスコミをどう味方につけるか」徳島版から(時事通信社社友会、2008年10月)
・わたしのクロスロード布教活動(クロスロードの集い、2008年10月)
・災害時 企業がまちの防災拠点になる・コーディネーター(危機管理産業展スペシャルカンファレンス、2008年10月)
・いま、君たちに伝えたいこと(BS東京港地区ベンチャーフォーラム、2008年9月)
・災害が起きたときマスコミをどう味方につけるか(徳島県職員研修、2008年9月)
・「餅は餅屋」で活かせ得意技=わが町をもっと素敵なところに(愛知県幸田町防災研修、2008年8月)
・気象庁よ、基本に立ち返れ! メディアに媚びず、地域社会に奉仕を(全気象労働組合、2008年7月)
・南海・東南海・南海地震の連動性評価シンポジウム・総合討論コーディネーター(海洋研究開発機構、2008年7月)
・消防は、現場で誰に情報を伝えるか?=不安を拡大せず、安心を伝えるために住民への積極的な現場広報を(横浜市消防訓練センター、2008年7月)
・「餅は餅屋」で活かせ得意技=わが町をもっと素敵なところに(徳島県海陽町社協、2008年6月)
・災害が起きたときマスコミをどう味方につけるか(徳島県危機管理ラボ、2008年6月)
・災害救助法のここがミソ!(厚生労働省平成20年度災害救助担当者全国会議、2008年6月)
・どうなっている巨大地震の予知?(新聞通信調査会、2008年5月)
・わが町をもっと素敵なところに=餅は餅屋の得意技を生かす−うまく周りの手も借りよう(宇部市地域防災のつどい、2008年3月)
・一人でも悲しい思いをする市民を減らすために目覚めたハマッ子との共同戦線を(横浜市危機管理トップマネジメント講座、2008年3月)
・市民と一緒に救える命を増やすために=横浜ディスパッチシステムで目指すべき協働社会−専門家はどこまで頼られるべきなのか、みなさんの責任感をどう生かすのか(横浜市消防訓練センター昇任者教育消防司令科、2008年3月)
・「餅は餅屋」で活かせ得意技、私ができること、あなたにでもできること(愛知県防災まちづくりフォーラム、2008年3月)
・過去の災害から考える土砂災害・火山災害と情報=マスメディアの役割、情報源の役割、住民の役割(砂防および地すべり防止講習会、2008年3月)
・大規模災害発生時における政府・マスコミによる情報提供のありかた(自衛隊は、何をするのか?)(陸上自衛隊東北方面総監部広報担当者研修、2008年3月)
・ぼうさいカフェin よよぎ対談「災害と代々木」、対談「渋谷区の耐震化施策について」、講演「メディアが伝えた災害・市民から出てきたメッセージ」(全労済・日本ペンクラブ、2008年2月)
・敵を知り、己を知れば、百戦危うからず(災害インテリジェンス研究会、2008年2月)
・シンポジウム「私たちが直面する課題〜その時までにできること」コーディネーター(町田市社会福祉協議会、2008年1月)
・シンポジウム「緊急!神奈川における災害ボランティアの可能性を探る」コーディネーター(神奈川防災ギャザリング、2008年1月)

〔2007年〕
・Survival Game(工学院大学防災訓練講演、2007年12月)
・マスコミとの連携をどう図るか(京都府・府民への緊急情報伝達研究会、2007年11月)
・災害が起きたときマスコミをどう味方につけるか(京都府危機管理研修、2007年11月)
・災害時要援護者を支援する地域づくりセミナー・パネルコーディネーター(大分県社協、2007年11月)
・地震火山こどもサマースクール9年、私たち374人の次世代に何が伝わったか(第5回火山都市国際会議島原大会「シンポジウム・教育と広報活動:火山に対する地域社会の自覚を高めるには」ポスター発表、2007年11月)
・「一人の百人力より、百人の一人力」=どう進めるか、減災の国民運動(東海地震防災セミナー2007、静岡市、2007年11月)
・大規模災害発生時における政府・マスコミによる情報提供のありかた(内閣官房(安全保障・危機管理)勉強会、2007年11月)
・医療従事者と災害=(例外的)災害記者が考えること(神戸大学医学部2007年度大倉山祭 医療シンポジウム、2007年11月)
・災害と情報=まちのみなさんに求められること(神奈川大学生涯学習・エクステンション講座=実践的防災まちづくりコーディネーター養成講座、2007年11月)
・災害が起きたときマスコミを味方につけられるか(岐阜県防災危機管理ラボ、2007年10月)
・防災シンポジウム「緊急地震速報でいのち、まち、くらしを守る」(パネルコーディネーター・イッツコム、東大生産研、2007年9月)
・(例外的)記者・中川と地震=君たちに伝えたいこと(清瀬市立清瀬第6小学校「サバイバルキャンプin6小 2007、2007年9月)
・分科会「災害と市民メディア」パネラー(市民メディアサミット'07(札幌)、2007年9月)
・災害が起きたときマスコミをどう味方につけるか(青森県防災危機管理ラボ・青森市、2007年8月)
・災害が起きたときマスコミをどう味方につけるか(兵庫県市町長防災危機管理ラボ・和田山市、2007年7月)
・記者・中川と地震と君たち=経験から伝えたいこと(神奈川県立西湘高校SSH「防災」講師、2007年7月)
・市民の目線で考える=噴火予知研究が目指して欲しいこと=パネルディスカッション「火山噴火予知のさらなる高度化を目指して」(火山噴火予知シンポジウム、2007年5月)
・減災のためのメディアとボランティアの役割(防災フェスタin名古屋大学、2007年3月)
・「いざ」に備え、情報の「受け手」から「つなぎ手」へ(柏羽藤火災予防協会防災講演会、2007年2月)
・災害救護の歴史と日本赤十字 震災前とこれまで、そしてこれから(日本赤十字東京都支部広報セミナー、2007年2月)
・企業の備えを見極める眼を=マスメディア的にみた事業継続計画(BCP)と企業リスク(日立ITユーザー会第148回金融分科会、2007年2月)
・「防災・耐震・まちづくりフォーラム」六甲山を知ってますか?(彦根ACTステーション、2007年2月)
・第9回災害ボランティアの活動環境整備に関する連絡協議会コメンテーター(スクワール麹町、2007年1月)
・君たちだからできること! きっと地震は起こってしまう 将来のある君たちに期待する(神奈川県立藤沢工科高校講演、2007年1月)

〔2006年〕
・パネルディスカッション「地域で防災力を育むために」(コーディネーター・上杉鷹山記念全国まちづくりシンポジウム、伝国の杜、2006年12月)
・「減災に取り組む防災まちづくりPart5」(実践的防災まちづくりコーディネーター養成講座、みなとみらいクインズタワーAKUポートスクエア、2006年11月)
・「企業の備えを見極める眼を=事業継続計画の現状と展望から−2008年ISO化が目前、BCP」(証券広報連絡会、鉄鋼会館、2006年11月)
・「ライフラインからBCPを考える」(NTT Group 安否確認・減災・BCPセミナー、メルパルクTOKYO、2006年11月)
・パネルディスカッション「BCPに不可欠なライフラインをどう確保するか」コーディネーター(危機管理産業展2006 危機管理セミナー、東京ビッグサイト、2006年10月)
・パネルディスカッション「企業との共助:防災力の向上を目指したまちづくり」コーディネーター「『餅は餅屋』得意技をどう生かす」(『ひと・まち・安心Part2いのちの地域ネット』、横浜市青葉区役所、2006年10月)
・「雪国・農村・都市交流−「雪」を有効活用して地域交流」分科会コーディネーター(安全安心まちづくりワークショップin中越、長岡大学、2006年10月)
・ネットシンポジウム「IT時代の教育と地球地図」パネラー(地球地図の学校、慶應義塾普通部、2006年9月)
・「市民メディアを地域防災にどう生かす?」(コーディネーター・市民メディア全国交流集会・市民メディアサミット06、横浜市開港記念館、2006年9月)
・「災害が起きたとき=マスコミをどう味方につけるか」(防災危機管理ブロック・ラボ、全国市町村国際文化研修所、2006年7月)
・「災害対策と危機管理〜国際協力と自治体を始めとする国内でのネットワーク構築に向けて〜」討議者(湘南国際村リブイン・セミナー、湘南国際村センター国際会議場、2006年7月)
・パネルディスカッション「自治体防災と福祉」(コーディネーター・災害対策・減災関連セミナー・自治体フェア、東京ビッグサイト、2006年6月)
・「災害救助と救援ってどう違う?」(国民保護関連セミナー・自治体フェア、東京ビッグサイト、2006年6月)
・「マスコミを味方につけるには」(広島県防災危機管理ブロック・ラボ、広島市役所、2006年6月)
・「あなたのまちは大丈夫?=災害対策は事後の難題を減らすことから」(地方行財政調査会東海懇談会、名古屋マリオットアソシアホテル、2006年3月)
・シンポジウム「災害からの復興を目指して−個人の再生、地域の再生〜とことん論究、復興基本法−」会場発言(弁護士会館、2006年3月)
・「大規模災害救助研究会から」(”シェルター”から暮らし・地域再建の場に=平時からの取り組みが重要?災害時の避難所、名古屋グリーンホテル、2006年3月)
・「災害救助法って何?」(災害ボランティア・リーダー塾’06、福井県中小企業産業大学校、2006年3月)
・パネルディスカッション「震災から一年、災害に強い地域をめざして」(コーディネーター・福岡県防災とボランティアの集い、アクロス福岡、2006年3月)
・「防災は、ご近所で心豊かな暮らしをすることから」WS(新白岡グランガーデン区民会、新白岡グランガーデン、2006年2月)
・「災害救援を考える」(災害救援関係者連絡会議、徳島県社協、2006年2月)
・南海地震状況想定WS(海南町災害救援対策委員会、海南文化村、2006年2月)
・「防災対策から事業継続へ。ビジネスプロセスに導入不可欠」(niftyネットセミナー、2006年2月)
・「「備え」を実践するために郷土の成り立ちを理解する」(中央防災会議国民運動専門調査会、グランドアーク半蔵門、2006年1月)
・「災害時の情報発信も準備が肝心=出し手側の言葉はやめよう」(災害情報学会「『災害発生そのとき…情報の出しかた・受けかた・活かしかた』、東京大学武田先端知ビル、2006年1月)
・「もっと楽しく暮らしよいまちに!=みんなで一緒に力を合わせて、ふたんから楽しくいきいき−いざというときも大丈夫!」(あすの川崎を考える県民のつどい、エポックなかはら、2006年1月)

〔2005年〕
・パネルディスカッション・「災害に負けないまちの実現に向けて、私たちにできることは?」(コーディネーター・海南町防災フォーラム、まぜのおか体育館、2005年12月)
・「死者ゼロを目指して=想定宮城県沖地震を迎え撃つ!」(宮城県東京事務所における在京活躍者との意見交換会、宮城県東京事務所、2005年12月)
・「もっと楽しく暮らしよいまちに!=探しだそう! 良いところ、悪いところ、大事にしたいところ、直したらいいところ」WS(港北区災害ボランティア連絡会セミナー、港北区福祉保健活動拠点、2005年12月)
・「防災ユース」ワークショップ・コーディネーター(安全安心まちづくりワークショップinKOBE、神戸市立長田中学校、2005年11月)
・「災害ボランティア円卓会議」司会(安全安心まちづくりワークショップinKOBE、神戸市立長田中学校、2005年11月)
・パネルディスカッション「首都東京の危機管理を検証する〜防犯、防災、そしてさらなる危機に備えて〜」(コーディネーター・危機管理産業展スペシャルカンファレンス、東京ビッグサイト、2005年10月)
・「一人一人の非日常の支えに=「いざ」のために、いまできること−私の災害ボランティア論」WS(市民交流カフェ、KGU関内メディアセンター、2005年10月)
・「災害時の住民避難と情報収集と発信」(新潟県自治研究集会、新潟自治労会館、2005年9月)
・「地震や火山が作った私たちの地域=納得して備える次世代を育てる」(平塚まちづくり懇談会、ひらつか市民活動センター、2005年9月)
・「カブスカウト活動への火山教育の導入」(東京大学地震研究所研究集会「地震火山教育の研究集会」、東大地震研、2005年8月)
・「地域の防災計画って何?=納得して備えるために、自分たちから何が出来るか?」(川崎災害ボランティアネットワーク、川崎市中小企業婦人会館、2005年7月)
・「身近な自然から学ぶリスクと恵み=郷土をもっと好きになる!」(浅川治水推進大会、豊野老人福祉センター、2005年6月)
・「納得して備えるために、地震学に何が出来るか」(地球惑星科学合同大会特別セッション「日本の地震学:この10年,これからの10年」招待講演、幕張メッセ、2005年5月)
・「地域の「地震」を取材しよう」(市民活動フェア・フォーラム「災害と市民メディア」、神奈川県民センター、2005年4月)
・「納得して防災に取り組むために地震をどう伝えるのか」(講演、パネルコーディネータ、地震動予測地図ワークショップ−地震調査研究と地震防災工学・社会科学との連携−、品川区コクヨホール、2005年3月)
・パネル「協働型災害ボランティアセンターを目指して−連携と協働をキーワードに−(パネラー、京都府災害ボランティア台風23号フォーラム、平安会館、2005年3月)
・「一人一人の非日常の支えに=「いざ」のために、いまできること−私の災害ボランティア論」(神奈川県災害ボランティア講座、2005年3月)
・「大地震を迎え撃つために、企業広報は何を備えるべきか」(niftyネットセミナー、2005年2月)
・「一人一人の非日常の支えに=「いざ」のために、いまできること−私の災害ボランティア論」(福岡県防災・危機管理トップセミナー、福岡サンパレスホテル、2005年2月)
・「市民リポーター養成講座−取材ノウハウ編−」WS(市民リポーター講座、ウィリング横浜、2005年2月)
・神奈川災害ボランティアネットワーク阪神淡路大震災10周年フォーラム(パネルコーディネーター、神奈川県民サポートセンター、2005年1月)
・分科会コーディネーター(平成16年度近畿ブロック・ボランティアセンター担当職員研修会、神戸市商工会議所、2005年1月)
・「若者と防災ボランティア活動」コーディネーター(防災とボランティアのつどい(平成17年度)、2005年1月)

〔2004年〕
・「必ず来る「いざ」の時に、「いま」少しでも先手を打とう=たった一人を守れる地域社会づくりの当事者として」(第11回海部郡「障害者の日のつどい」、海部町公民館、2004年12月)
・「『地震火山こどもサマースクール』の取り組み」(「地震!その時あなたは」平塚・FM湘南ナパサ・SCN、2004年11月)
・「『都市の安全性』に関する現状と問題点 マスコミの立場から」(ここまで進んだ日米の地震都市防災、仙台市情報産業プラザ、2004年11月)
・事例発表分科会「防犯」コーディネーター(第3回安全安心まちづくりワークショップ、荒川区立諏訪台中学校、2004年11月)
・「揺れるのは、どこだ?=自分の足元を知るために=横浜市の地震マップから考える」(東久留米自主防災研究会防災まちづくり学校、東久留米市、2004年10月)
・「地震災害の本質を見抜けなかった私たちメディア」(日本地震学会強震動委員会研究会、東大地震研、2004年9月)
・「「いざ」のために「いま」できることを=取材経験から考えた歯科医師会の役割」(練馬区歯科医師会防災勉強会、練馬区歯科医師会、2004年9月)
・自治労関東甲地連防災シンポジウム第2分科会「地域防災力・まちづくり・耐震補強」(分科会コーディネーター、アルカディア市ヶ谷、2004年9月)
・「地震火山子どもサマースクール報告」(MBSラジオ「ネットワーク1.17」、2004年8月)
・「子どもたちの地学教育」(MBSラジオ「ネットワーク1.17」、2004年7月)
・「1万年をイメージできる感性を地域にどう養うか」(県際交流会、地域交流センター・サロン集&YU、2004年7月)
・シンポジウム「さまざまな被災者を地域で支えるには」(パネラー、練馬区大泉小学校、2004年6月)
・パネルディスカッション「地震動予測地図の理解と有効活用のために」(コーディネータ、地震動予測地図ワークショップ−地震調査研究と地震防災工学・社会科学との連携−、品川区コクヨホール、2004年3月)
・シンポジウム:災害対応と空間情報の活用、パネル討論:市民・社会の防災力向上にGISが果たす役割(コーディネーター、星稜女子短大、2004年2月)
・地震に関するセミナー「地域防災力の向上に向けて〜地震防災マップの作成」(パネル・コーディネーター、横浜市立大学シーガルホール、2004年2月)
・学術成果の広報と報道に関するシンポジウム「ミスマッチを少なくするための取り組み」報告(国立天文台、2004年2月)
・「くらしの中から防災力を高めるために=想像してみよう、被災後の生活=」(横浜市旭区防災講演、2004年2月)
・「地図を活用して想像力と問題解決能力を養う=DIG」WS(防災ボランティアフォローアップ研修、相模原社協、2004年2月)
・「阪神淡路大震災の行政とマスコミの関係から学ぶこと」(特別区防災担当課長会講演、東京区政会館、2004年1月)
・平成15年度「防災とボランティアのつどい」第3分科会「防災ボランティアの可能性」(コーディネーター、人と防災未来センター、2004年1月)

〔2003年〕
・SGIフォーラム、パネルディスカッション『どうする?災害時の情報対策〜安否・被害・連絡』(コーディネーター、ウェスティンホテル東京、2003年11月)
・分科会コーディネーター(第2回安全安心まちづくりワークショップ、武蔵大学、2003年11月)
・「ニュースって何だ!? 壁新聞を作りながら考えてみよう」(5年生社会科授業、横浜市立洋光台第1小学校、2003年11月)
・「もっと暮らしよいまちに! 探しだそう。良いところ、悪いところ、直したらいいところ」(横須賀(災害)ボランティアネットワーク 災害ボランティアコーディネーター養成講座 まち歩きWS講師、横須賀市立総合福祉会館、2003年10月)
・「マスコミの限界を知り、活用するために」(日本地震学会一般公開セミナー「関西の地震と防災」パネラー、京都キャンパスプラザ、2003年10月)
・「安否確認を考える」(防災フェア2003、東京いのちのポータルサイト主催シンポジウム 『そのとき!あなたの大切な人は?』--家族の安否確認とコミュニティの絆を考える--・パネラー、東京丸の内・新丸ビル、2003年8月)
・「災害ボランティアを考える」(中部緊急防災隊記念講演、名古屋サンプラザ、2003年8月)
・「区民が主役でいられるために、生活の再建と復興に備える」(練馬区災害対策トップマネージメント研修・講師、練馬区役所、2003年7月)
・「1万年をイメージできる感性を地域に養えるか=『宮崎を造った火山の話』から地域メディアの役割を考える」(火山小説「死都日本」シンポジウム?破局噴火のリスクと日本社会?・パネラー、講談社ホール、2003年5月)
・「阪神大震災から何を学ぶか」(横須賀(災害)ボランティアネットワーク総会、神奈川県横須賀市、2003年5月)
・パネルディスカッション「地震動予測地図の活用に向けて」(コーディネータ、地震動予測地図ワークショップ−地震調査研究と地震防災工学・社会科学との連携−、品川区、2003年3月)
・情報の「受け手」から「つなぎ手」へ〜まず足元を知るところから始めよう(敦賀市地域防災連絡協議会、福井県敦賀市、2003年3月)
・災害救援ボランティア全国大会「情報の協働」分科会ファシリテーター(名古屋市、2003年3月)
・パネルディスカッション「南海・東南海地震に対する地域での取り組み」コーディネーター(地震に関するセミナー、神戸市、2003年1月)
・「トークセッション、市民・ボランティアとどう関係する? 災害関連の法律を学ぼう」コーディネーター(防災ギャザリング、横浜市、2003年1月)

〔2002年〕
・「納得」される地震情報を目指して=キーワードは「ローカル」(地震調査研究推進本部 成果を社会に生かす部会報告、2002年12月)
・「震災救援活動からの学びと気付き」(「災害救援の方策とその経験の集積」公開研究会パネラー、2002年11月)
・阪神大震災 記者は何を伝え、何を伝えられなかったか(神奈川県高等学校理科部会の秋季研修会、2002年11月)
・自然災害から望まれる企業と広報のあり方 「南海地震」を想定して(日本PR協会関西支部広報学校、2002年11月)
・阪神大震災 記者は何を伝え、何を伝えられなかったか そして今、君たちに伝えたいこと(小田原城内高校講義、2002年10月)
・いま、KOBEから(神奈川災害ボランティアネットワーク、2002年9月)
・「災害救援ボランティア 8・17五輪シンポジウム」呼びかけ人・コーディネーター(2002年8月)
・いま、KOBEから伝えること(川崎災害ボランティアネットワーク総会、2002年6月)
・災害・救援ボランティアの現状と課題(三重県災害ボランティアコーディネーター養成協議会、2002年3月)
・情報の「受け手」から「つなぎ手」へ〜求められる地域防災リーダー像〜(神戸市防災功労者表彰式・記念講演会、2002年3月)
・国際ワークショップ− 地震にまけない世界へ向けて?:地域に根ざした文化とともに パネルディスカッション?:防災協力へのこころみ モデレーター(司会)(2002年2月)
・パネルディスカッション「兵庫県南部地震とこれからの防災」−地震学と市民に期待すること− コーディネーター(地震に関するセミナー、2002年1月)
・震災をどう伝え続けるか NIE in 神陵台小学校(神戸市立神陵台小学校講義、2002年1月)

〔2001年〕
・災害・救援ボランティアの現状と課題、大規模災害救助研究会報告(平成13年度岩手県災害ボランティアコーディネーター養成研修会 2001年11月)
・パネルディスカッション「これからの地震防災対策における地震研究の役割」−地震学の先端技術は市民の防災意識を変えられるか− コーディネーター(地震に関するセミナー、2001年11月)
・緊急報告「明石市民夏まつり花火大会 歩道橋圧死事故」(日本災害情報学会第3回研究発表大会、2001年11月)
・火山フォーラムin御殿場パネリスト(2001年11月)
・マスメディアの手法から見た情報の読み書き能力(リテラシー)(パネルディスカッション「IT社会の光と影」−インターネットと携帯電話の発展の途上で−、茨城市立西陵中学校、2001年10月)
・「復元力」にはどんな支援が必要か? 被災地サミット・討論会コーディネーター(被災地サミット、名古屋市国連ビル、2001年9月)
・マスコミの限界を知り、活用するために(地震研究所研究集会「火山情報と災害危機管理」パネラー=欠席しpptファイルで代理報告、2001年7月)
・最近の地震・火山活動と今後 「東海地震」は来るのか?、南海地震を見据えて(西宮市立若竹公民館 時事講座、同公民館、2001年6月)
・インターネット博覧会企画「世界火山シンポジウム@fujiworld、火山と人間社会」コーディネーター(2001年4月〜12月)
・ニュースってなんだ!? NIE in 湊小学校(神戸市立湊小学校講義、2001年2月)

〔2000年〕
・「日常性」の回復までを視野に、被災地の住民の立場から考える−災害救援における非常通信の役割(非常通信協議会総会、非常通信セミナー講演、2000年11月)

〔1999年〕
・マスメディアの情報処理から考えた災害情報ボランティア私説 災害をよく知り、住民に役立ち、連携を促すために(全国率先市民みえサミット 第1分科会「災害と情報」報告、三重県消防学校、1999年12月)
・災害救援の歴史と阪神大震災(西宮市立若竹公民館 時事講座 1999年3月)
・GIS学会油対応沿岸域GIS研究会シンポジウム「ナホトカ号から学んだこと」 総合司会(金沢工業大学、1999年3月)

〔1998年〕
・シンポジウム「経験から語る災害時のボランティアネットワーク」 司会(福井市、1998年6月)
・自然災害の基礎知識(Serv災害ボランティアコーディネーター養成講座講師、1998年4月〜6月)

〔1997年〕
・緊急シンポジウム「重油災害を考える−問題の全体像と今後−」 オイルメーリングリスト・拡大オフミーティング 企画(福井県芦原町、1997年2月)

〔1994年〕
・一千万人の電子ネットワーク社会の実現へ向けて−参加への障害は何か?(電子ネットワーキング・コンファレンス '94パネルディスカッションパネラー、1994年10月)

地震学会普及行事活動
第17回地震火山こどもサマースクール=南紀熊野の海と山のヒミツ実行委員会(2016年8月、和歌山県串本町、古座川町) ・第16回地震火山こどもサマースクール=まくれあがった大地と中央構造線のナゾ 実行委員会(2015年8月、伊那市、富士見町)
第15回地震火山こどもサマースクール=島原半島に隠された九州のヒミツ 実行委員会(2014年8月、島原市、南島原市、雲仙市)
第14回地震火山こどもサマースクール=南から来た大地の物語 実行委員会(2013年8月、下田市、南伊豆町)
第13回地震火山こどもサマースクール=東と西に引き裂かれた大地のナゾ 実行委員会(2012年8月、糸魚川市)
第12回地震火山こどもサマースクール=磐梯山のお宝さがし 実行委員会(2011年8月、福島県北塩原村など)
第11回地震火山こどもサマースクール=室戸ジオパークを610倍楽しむ方法 実行委員会(2010年8月、室戸市)
地震火山こどもフォーラムin東京 実行委員会(2009年11月、東京)
第10回地震火山こどもサマースクール「火山が作った維新のまち・萩の景色のひみつ」実行委員会事務局長(2009年8月、萩市)
第9回地震火山こどもサマースクール「都を作った盆地のナゾ」実行委員会事務局長(2008年8月、京都市)
第8回地震火山こどもサマースクール「箱根ひみつたんけんクラブ」実行委員会事務局長(2007年8月、神奈川県箱根町など)
第7回地震火山こどもサマースクール「湘南ひらつかプレートサイド物語」実行委員会事務局長(2006年8月、神奈川県平塚市など)
第6回地震火山こどもサマースクール「霧島火山のふしぎ」実行委員(2005年8月、宮崎県)
第5回地震火山こどもサマースクール「Mt.Rokkoのナゾ」実行委員会事務局長(2004年8月、兵庫県神戸市)
第4回地震火山こどもサマースクール「活火山ふじのひみつ」実行委員(2003年8月、静岡県富士市など)
・小中高生向けの学生ボランティアアドバイザー養成講座「めだかの学校」(2002年10,11月、三重県上野市)
「2001世界地震・火山こどもサミット」実行委員(2001年7月、東京都大島町)
地震火山こどもサマースクール「有珠山ウオッチング」現地サポーター(2000年8月、北海道壮瞥町、虻田町)
地震火山こどもサマースクール「丹那断層のひみつ」実行委員(1999年8月、静岡県函南町)


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